文化たきつけ 18 本入
今日の暮らし
バーベキューのときなんかに活用する着火剤の「文化たきつけ」ってやつ。ネーミングがすごい。マーケティング用語っぽさもある。この手のプロダクトは、リリース後の継続的な文化たきつけがなにより重要なんです。
車でご来店のお客様へ。なにかを伝えたいのだろうけれど、まったく読めない。
きのうに続き、今日も2階のベランダにカエルを発見した。最近はベランダを見るときに「カエルはいるかな〜」と期待しちゃっているところもある。日差しを浴びて干からびたらかわいそうだよなあ、と思って水たまりをつくっておいた。
那珂川の近くの木陰でランチした。開けた場所でごはんを食べると気分がいいね。
那珂川河畔公園の様子。今日はなんかのスポーツの試合をやっていたっぽくて、駐車場がいつもより混んでいて、人間たちが楽しそうに盛り上がっていた。
コンビニでたまたま見かけて購入した雑誌。しばらく家を建てる予定はないのだけれど、ページをめくって紹介されている家をひとつずつ見ながら「この間取りはいいね」「これは今の自分たちには合わなそう」と妻と会話していく。自分たちがどんな暮らしをしたいのか、輪郭を探っていく時間。
夜は自宅で稲庭うどん。
今日の取り組み
GitHub Copilotは便利だなあ。なんだけれど、Project WWの執筆作業のときにサジェストされる内容に思考が引っ張られるのがとても怖くて、原稿を書いていたMarkdownファイルについては早々に無効化したのだった。なんとなくGitHub Copilotを使っていると権利的にまずいことが起きてしまいそうで心配だよな。プログラミング言語だけじゃなくて、自然言語でもそうだよな〜と思ったのだった。
自分でもSolidityのコードを書きつつ、Twitterでpaji_aさんが『dGirlsNFT』というプロジェクトを動かしていて、おもしろがってウォッチしていた。詳しいことはdGirlsNFTのページにまとめていく。
スマートコントラクトはNoCode系のツールがどんどん充実していきそうだなあ。まったく前例のないことをやろうとしたら自前のプログラミングが必要になるだろうけれど、事例が生まれたものはどんどん仕組み化されていきそう。コンポーザビリティ。プログラミングの仕事の重要性はどれだけ残るだろうか。
今日のウェブログ
Unsplash Wallpaersが選んでくれた画像がよかった。ドイツにある図書館の様子なのかな。好みの景色。
high-raise photography of library photo–Free Image on Unsplash
とあるサービスから送られてくるお知らせメールについて「不要だな」と思ったので配信停止ページを探してアクセスしてみたら、URLの末尾が /delete_user.php だったからおもしろかった。退会ページっぽさがある。
名越康文さんのYouTubeチャンネルからプッシュ通知が届いて、テストという文字列とともにお顔の様子が送られてきたからおもしろかった。笑っちゃったな。
