Queer Eye: We're in Japan!

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created: 2019-11-10 / updated: 2019-11-10

エピソード

関連コンテンツ


june29の感想

  • Fab Fiveのとにかく肯定する姿勢に勇気をもらえる感じがする
    • 世の中にあふれる否定に疲れているところがあるのだと思う
  • 物質的な豊かさではない、精神的な豊かさについて考えるきっかけになる
  • Fab Fiveの5人全員に「教養がある」という印象を持つ
    • 言葉の選び方に感心してしまう
      • 言葉には強い力があることを理解していて、傷つけることも勇気づけることもできてしまうから、慎重に扱っているのだと思う
    • なにかを肯定するときに、別のなにかを無意味に否定しないように気をつけているように見える
  • 日本にきてくれてありがとう
    • ひとりの日本人としてお礼を言いたい

Mentioned in days

In 2019-11-09 Sat Read full day →

Queer Eye: We're in Japan!の「妻のためにもセクシーに」の回を観た

In 2019-11-08 Fri Read full day →
In 2019-11-07 Thu Read full day →

現場は涙とハグの嵐! ファブ5が日本にやってきた #クィアアイ - カルチャー&ライフスタイルトピックス | SPUR

  • Queer Eye: We're in Japan!の撮影で来日したFab Fiveへの取材記事
  • 収録の際に特に印象的だったのは、「ファブ5」のメンバーが、言葉の使い方にきめ細かく配慮し、真剣に話し合ってベストな台詞を模索していた場面。「スレンダーな体形こそ美しい」という既成概念にとらわれず、自分らしい体形を肯定的に捉える「ボディポジティブ」のムーブメントの日本代表とも言われる渡辺直美に、彼らが連絡をとるシーンでのひと幕だ。
  • 「彼女こそまさに僕らが理想とする美しさを持つ女性だ!」という内容の構成に対し、「ひとつの像が、理想の美しさと誤解されかねない」と違和感を抱いたメンバーたちは撮影を中断。ソファーに集まって「こんな言い方はどう?」とお互いが納得するまで意見を交わし合っていた。『クィア・アイ』に流れる、人をジャッジしないフェアでピースフルなムードは、5人のたゆまぬ努力と意識、責任感によって支えられているのかもしれない。
  • ちゃんとやっているんだなァ…
  • いつも「言葉選びがすごい」と感心していたけれど、とことん考えてやっている、ということがわかって勇気をもらった
In 2019-11-06 Wed Read full day →
  • Queer Eye: We're in Japan!の「クレイジー・イン・ラブ」の回を観た
  • ぼくは、自分にとって居心地のいい、自分がマジョリティでいられる場所ばかりに身を置いていないか?と自問した
    • コンフォート・ゾーン
    • 自分に合った場が見つかっていて、そこにいることが許されている、これ自体は幸せなことだと思う
    • でも、もっとマイノリティになってみたいという気持ちがある気がする
    • まわりが自分とはぜんぜん違う属性で、考え方で、価値観で、そういう場でも自分でいられるのか、感謝されるような存在であれるのか、に興味があるのかもしれない
    • ちゃんとマイノリティになれれば、今より他者にやさしくなれそう、という期待があるのかもしれない
In 2019-11-04 Mon Read full day →
In 2019-11-04 Mon Read full day →

Abstract: The Art of DesignもQueer Eye: We're in Japan!もそうだけど、ぼくが「観たい!」と思えるコンテンツがあるのはとてもありがたい

  • どっちも小細工なしの王道のコンテンツづくりだと思う
  • 特にQueer Eye: We're in Japan!の方は、多くの日本人にいい形で届けばいいな〜と思った

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