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お仕事や趣味で作業するときのツール・スタック。 2026-01-10に更新。 ハードウェア M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Shokz OpenComm2 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP ZOOM UAC-232 Logicool StreamCam ソフトウェア VS Code nano Claude Co
M4 MacBook Air 2025が2025-03-12に届いたので、macOSのセットアップをやっていく。 メモ ついにjune29じゃなくてjunebokuというユーザをつくったぞ 転生したらjunebokuだった件のあと、新しいmacOSをセットアップしていくのは初 macOSの言語設定をEnglishにしてみよう M4 MacBook Air 2025のキーボードはUS配列です マイル
Passkeyを活用してパスワード管理から脱却していきたい気持ちがある。とはいえ2023-11-14現在はPasskey対応していないシステムが多く、個人がどれだけがんばったところでパスワード管理から逃れることはできない。それでも、少しずつでも利用が広がっていかないとシステムの対応も進まないだろうから、活用できそうなところから活用していこう。 対応しているシステムが載っている Yahoo! JAP
DiscordのChannelに紐づくWebhookを払い出してそれをGitHubのリポジトリに登録する方法は知っていたけれど、ChannelじゃなくてThreadを通知先にする方法がわかったのでメモしておく。 ウェブフックのメッセージをスレッドに送信する - discord wiki を発見したことで光が差した。 1. Discordで通知先にしたいThreadの親に当たるChannel/For
2023-06-29に転生したらjunebokuだった件をやって、おおむねスムーズに転生できたと思う。 Scrapbox GitHub 上記については移行にハードルがあってjune29を使い続けてきた。けれどもjunebokuに移行するに越したことはないので転生から1年を迎える2024-06-29までに移行できるように、具体的な移行の手順を考えていきたい。 こんな感じに進めていけたらいいな 202
頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ
個人的に興味があるのでざざっと集めて目を通していく。副次的にTeacher Teacherの今後の活動に役に立てばラッキーという感じで。 事例系 ICTツールの活用 | N高等学校・S高等学校(通信制高校 広域・単位制) 教育機関での活用が進む「Slack」――慶大、近大、N高、京大の事例を紹介 | EdTechZine on 2020-06-23 生徒間コミュニケーションをSlackで活性化 仙
ぼくが赴く現場はだいたいソフトウェアを扱っていて、さまざまな意思決定の記録がデジタルデータで残されている。現場に入っていくとき、まずは「どんな記録がどれくらいありそうか」の全体像を可能な範囲で把握するようにして、そこから「ここは特に重要そう」とあたりをつけて順番に目を通していく。 こういうとき、ウェブベースのツールだとハイパーリンクを便利に使える。たとえばGitHubのIssueとか、Slackに
2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか
GPT-4版のChatGPTと会話しながらSolidityでスマートコントラクトを実装して、それから「このスマートコントラクトとインタラクションするための簡易なウェブサイトもつくりたい」と相談したらHTMLとJavaScriptも生成してくれた。 詳細は https://github.com/june29/token-sandbox/pull/3 に記録しておいた。 今後もこの手の作業にChatG
ChatGPT、DALL·E、Whisper等のプロダクトで知られるOpenAIのAPIの概要を把握すべく2023-01-26に軽く触ってみたので、メモを残す。 素直にここから読んでいった こういうことができるよ、って話 Content generation Summarization Classification, categorization, and sentiment analysis D
暮らしとプロダクトシリーズの2020年版。2020年12月末時点での暮らしを記録する。 自分の「よくある平日」と「よくある休日」をサンプルとして朝から晩までの過ごし方を説明しながら、そこでどんなプロダクトを使っているかを紹介してみる試み。動画とセットにする。 動画、ほぼノンストップで30分くらいしゃべれていて感心した。しゃべるの少しずつ慣れてきた感じがする。 あわせて読みたい /tanaken05
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
From ブログ: Web by Google (TM) ウェブ、Google、Mozilla Mozillaのトラブルで、GoogleはWeChatやFacebookのウォールドガーデン・モデルをウェブ上で再現することに一歩近づきつつあります。現場の簡単な調査から、かつてはオープンだったウェブを掌握するのに、Googleがどれだけの距離に来ているかが分かります。 ウォールドガーデン、なるほど。
From 万能のバーチャルカメラアプリmmhmm(んーふー)がすごい | Lifehacking.jp fusefulの精神で開発中 PhilはもともとEvernoteの開発を先導していた立場から投資家に転身したのですが、やはりこうしてプロダクトに関わっているときが一番楽しそうにしています。 そんなPhilがmmhmmの開発精神として挙げているのがfun + useful「楽しく + 有用」の合成
なんか、コンテンツのMarkdownの先頭に構造化メタデータを記述できる仕組み、みたいな理解。あっている?ぼくが自分で運営しているjune29.jpで使っているHugoに組み込まれているので、特に仕様を強く意識することもなく「こういう感じのもの」として活用してきた。あと、ぼくが触れてきたものではMiddlemanもFront Matterを取り入れている。 Front Matterの発祥の地はJe
Inspired by /potato4d/renovateしんどい問題 ぼくは脳内でRenovateをDependabotに全置換して読んだりした。その上で「それな〜」という気持ち。 自分が面倒を見る全リポジトリにおいて「ライブラリのバージョンアップはちゃんとやる」を方針とする場合、バージョンアップ支援ツールは対応コストを大きく下げてくれる。一方、適当に放置していてもいいようなリポジトリの場合、
数文字の記号を覚えるだけでHTMLのマークアップを実現できる便利な記法が、ここ数年でさらに普及してきたように思う。全人類がHTMLを覚えるってのはなかなかハードなシナリオだと思うので、こうしてより多くの人々が気軽にマークアップ言語を活用できるようになったのはうれしいことだろう。 一方で、これはぼくが書いていてまったく引用文ではないのだけれど、引用記法によってもたらされるこういった見た目を採用したい
Mentioned in days
今日のウェブログ
New sponsors-only repositories, custom amounts, and more | The GitHub Blog
GitHubに「スポンサーさま専用リポジトリ」って概念が登場した、よさそう
Wordle 229
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Kotobade Asobou言葉で遊ぼう11
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今日の自由研究
Project KTの開発をもりもりと進めた。Pull Requestを5つマージしてえらかった。
Project KTの開発を始めてからGitHub上のアクティビティも活性化してきたな。というか、去年の夏から今年の春くらいまでがあんまりコーディングモードじゃなかったんだよねぇ。他のことをやっていた期間。
今日の自由研究
Project KTの開発を進めた。24:30頃、GitHub ActionsがFailしまくるからなんだろな〜と思ってTwitterを眺めてみたら、多くの人が同じような状況を報告しており、GitHub側の問題っぽい気配を察知した。20分くらい別のことをしてから戻ってきたら直っていたのでオッケーってことにした。
Alacrittyで日本語入力は確定するまで見えない問題、Google IMEだとポップアップウィンドウみたいなのが出るので少し見えるんだなあ。SKK (AquaSKK) を使っているときには本当に無だった。
rails newして、- GitHubにリポジトリをつくって、
- Rubocopを設定して、
- 開発環境をDockerにのせて、
- GitHub ActionsでCIを動かして、
- 簡単な認証の処理を書いて、
とやったら持ち時間をぜんぶ使い切った。最初のセットアップという感じだねぇ。Rubocopを設定するところでVS Codeとの連携もやってみた。ファイル保存時にRubocopのAuto-correctが動いてくれるのはたいへんよろこばしい。
のだけれど、その手前の書き味というか、コーディング中に改行したときのインデントとか、インデントを揃えるためのキーバインドを入力したときの挙動とか、これまでEmacsとAtomで体験していたことが失われていてなかなか手に馴染まなくて困っている。
今日の学び
作って動かした記録をまとめていて。2006〜2011年ごろの自分はとてもハングリーだな、と感じた。2006年だとGitHubが登場する前だからってのもあって、コードを書いたら自分のウェブサイトやブログで「こんなの書きました」って表明する習慣があったのだなあ。やれることが少ない分、そのやれることに対して迷いがないというか、勢いがあったと思う。2020年の自分は「こんな小さなことなら、やってもわざわざブログに書きはしないな」みたいな態度があって、これはどうなんだろう、と思ったり。そういや、ここで日記を書くようになってから些末なことも書きやすくなったかもな〜。
2006年の自分から見た2020年の自分はどうなっていてほしいかなあ、と考えてみると。当時の自分には「どのように実現するのかもわからない」くらいのことをやって、ちゃんとそれを発信していてほしいんじゃないかな、と思った。いいふりかえりの機会になったな。明日からの行動を変化させていこう。
「日々の鍛錬」は粛々とやりつつ「でかいバリュー」も狙ってやっていこう。楽しく過ごしたい。

