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超流通の稲田俊輔さん出演回を聴いた。ぼくは稲田俊輔さんの語りが好きなんだろうな。おもしろかった。
- コンビニでの商品展開とバランス感覚
- 飲食のトレンド予測とブームの作られ方
- ネーミングと価格設定、消費者心理
- エリックサウスの経営方針と「味」の限界
- 「地雷店」の回避と失敗の意義
- レシピ本が売れ続ける理由と自身の文章術
- 嫉妬する対象と今後の展望
【食のロマンと物語】セブンでビリヤニを売った男が語る、エッジと大衆性の境界線(エリックサウス総料理長・稲田俊輔) - 超流通 - LISTEN
エリックサウス総料理長であり文筆家の稲田俊輔さんをゲストにお迎えした「前編」をお届けしますセブンイレブンでエッジの効いたビリヤニを定着させた商品開発の裏側から、価格の壁を超えるための秀逸なネーミング戦略、さらには「美味しさの天井」を迎えた現代における食の「ロマンと物語」の重要性まで、飲食業界における生存戦略とトレンドの深層に鋭く切り込みます【飲食と生活の美学】レシピ本はもういらない?「同時代性」で孤独を救うコンテンツの作り方(エリックサウス・稲田俊輔 - 超流通 - LISTEN
都会の「ぼったくり居酒屋」から学ぶ若者の通過儀礼から、レシピ本が本質的に提供している「同時代性のハブ」としての役割、さらには庵野秀明監督への嫉妬まで、さらに深く「飲食と生活の美学」に切り込みます
移動中に原宿の今じゃない企画室の17と18を聴いた。稲田俊輔さんの「食」を通じて生活を見つめる眼差しがとても好みだわ〜と思った。生活界隈(?)の人は楽しめると思う。おすすめでっす。
ランチを食べに安曇野のHARERUYAというお店へ。店内BGMはジャズ系で、あちこちにアート作品が飾ってあって、味は丁寧で、全体的に体験がよかった。定食に茶碗蒸しがついてくると満足度が底上げされる気がする。
自宅とHARERUYAの間に、というかHARERUYAの近くに推しのガソリンスタンドがあるのでついでに給油できて便利。給油した日。わしの未熟な運転スキルだと、慣れているところで給油するのが安心ね。
給油をおえたところで妻が「帽子がない」と言う。どうやらHARERUYAに置き忘れてしまったようなので回収に向かう。無事に戻ってきてよかった。
近所の、先日まで麦が元気に育っていた場所が今は水たまりになっていて、今日はカモがお散歩していた。
r_takaishiさんの日記で「30分チキン」の話題を見かけて、わしも気になっていたんだよな〜と思い出す。
@inadashunsuke: 鶏ムネ肉を一番美味しく焼く「30分チキン」。
つめたいままのフライパンに鶏ムネ肉の皮目をぴったり貼りつけて塩胡椒したら、火をつけます。あくまで弱火です。
稲田俊輔さんのツイートの通りにやってみたらおいしくできた。わーい。とにかくERICK SOUTHのことを信用しているので、稲田俊輔さんの言うことを信じてみたくなる心理がある。
水曜日くらいにきのこのチャウダーをつくって今日まで食べて、そしたら「チャウダーといえばクラムチャウダーだよな…?」となって、結局こうなった。