ビーバーワールドの語感
ランチ。以前から少し気になっていた天ぷらの山に行ってみた。ウェブサイトがhttpだからhttpsにしてあげたい…。
天ぷらの山 | 箕面にある揚げたて天ぷら専門店
http://yama-yama.com/
「わしはこれから天ぷらをやっていくんや」と感じられる卓上の雰囲気、いいですねえ。天ぷら屋さんを利用するのは1年半ぶりくらい?
天ぷらの山、箕面本店のすぐ近くに大阪大学のキャンパスがあるみたいで、店内で見かけた20歳前後に見える人々は、阪大の学生さんなのかもな〜と思った。ぼくの前に並んでいた男性4人は、待っている間にスマホゲームのマルチプレイで遊んでいてとても楽しそうだった。
「うわー、だるっ」「なんやねん」「よっしゃ」「もうええって」な声が聞こえてきて、MAZZELの動画でよく聞くようなノリの台詞だな〜と思った。関西の18〜26歳くらいの人々の会話の雰囲気はこんな感じかも。
店名を冠した「山定食」ってやつ、たいへんおいしゅうございました。海老、イカ、キス、豚ロース、れんこん、なす、かぼちゃだったかな。専門店で食べる揚げたての天ぷら、やっぱりいいですねえ。
ぼくが着いたのがちょうど12:00くらいで、混んでいるときだったと思う。ぼくの前に20人くらいが並んでいて、ぼくが退店するときにも20人くらいが待っていたかな。朝は10:00から営業しているようなので早めのランチを狙うか、逆に遅めのランチにしたら、スッと入れるんじゃないかな。ヒンナヒンナ。
移動中に原宿の今じゃない企画室の17と18を聴いた。稲田俊輔さんの「食」を通じて生活を見つめる眼差しがとても好みだわ〜と思った。生活界隈(?)の人は楽しめると思う。おすすめでっす。
Google Walletで決済したらハロウィンっぽい表示になって、そういうのもあるのか、と思った。
漫画
『一勝千金』の6巻を読んだ。強キャラが次々に登場して、バトル漫画って感じでいいですな。



