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In 2026-07-27 Mon
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瀬戸際夫婦のリコン前談義の4-10を聴いた。
この番組のエピソードには迫力を感じることが多い。おふたりの自己開示の開きっぷりがすごいからかな、そこにあるリアルな生活を想像させる質量があると思う。表層をなぞるそれっぽい会話じゃなくて「ほんもの」の生活の話という印象を受ける。
話されているテーマについてぼくが直接的に興味を持っているわけでは、必ずしもないのだけれど。それでも質量を感じる音声だから、なんだか聴いてしまうのだ。
In 2026-03-31 Tue
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『瀬戸際夫婦のリコン前談義』の4-6がおもしろかった。本物の会話って感じだ。会話の途中で語気が強まっていくところとか、本当に会話をしている〜〜〜と感じてヒリヒリとワクワクとしてしまう。これを公開できるのすばらしいと思う。
In 2025-11-06 Thu
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#43ワークショップじゃない場で、「対話」ってできるものなのか - パラレルワーカーの本音 - LISTEN
パラレルワーカーの本音の43を聴いた。テーマは対話で、ぼくの好みの領域。妻とぼくの間ではカジュアルに対話が成立しているよなあ、と感じていて、なぜ成立するのかを考えてみて、以下のふたつの要素があるからかな、と思った。
- 各位が、自分の現在地を知ることを受け入れている
- 各位が、よりよい自分に変わっていきたいと願っている
自分を理解すること・自分を変化させること、を望んでいなかったり抵抗があったりすると、そもそも対話のようなハイ・カロリーな行為をやりたくないだろうと思う。対話スキル云々の前に、やりたくないよね〜と思って。
瀬戸際夫婦のリコン前談義ってポッドキャスト番組があって楽しく聴いていて、こちらのご夫婦は「現状って、こうじゃん」「目指すのは、こうじゃん」をしっかり話せていて好感を持っている。誰しもがこういう態度を取れるわけではないと思っていて、こういう認知を阻むものとして「世間体」や「固定観念」などがあると思う。