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In 2022-11-26 Sat Read full day →

今日のウェブログ

でも、自由は目の前にあった。
自由は「用意されたもの」ではなく、仲間と一緒につくるものだった。
自由をつくるには少し時間がかかるから、焦ってはいけなかった。
そして、私にできることは特になかった。
「学校がつまらない」という我が子と1年半、自由を求め、村に移住し、夏にサバイバル野宿に行き、たどり着いた先は「いつもの教室」だった。|尾崎えり子|note

「つまらない」「自由がない」をいろんな角度から見て、望ましい状態まで進めていくのすさまじいな…。興味を持って尾崎えり子さんの他の記事もごそごそしていたら、見覚えのある記事が出てきた。この仮面ライダーの話と同じ家庭か〜〜〜。

子ども時代は自分の大好きなことを言い合える仲間と出会うことができない。大人になればネットで知り合えたり、自分の共通の趣味を持つ人がいる場所に行くこともできる。子ども達は多数が好きなポケモンなら語り合えるけど、少しズレるとその瞬間、一気に孤独になる。
「俺をバカにしたやつを絶対見返してやる!」と泣いていた息子が、それは時間の無駄だと気づくまで。|尾崎えり子|note

こりゃあ金脈だ、と思って他の記事も見てみたら、髪の毛の色のお話もよかった。

我が子に関しては、リスクだけではなく、喜びも伝え、その時の自分の選択をしてもらいたい。
そのためには、私も常に自分で体験し、ルールや制限の背景にあるリスクだけでなく、得るものも伝えていける大人でありたい。
子どもたちと話し合いたい。髪を奇抜に変えると、どんなことが起こるのか?|尾崎えり子|note

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