Mentioned in topics
書籍『Clean Agile』の日本語版発売記念インタビュー。 Uncle Bobさん、hiranabeさん、kdmsnrさん、kakutaniさん、の4人によるおしゃべり。 アーキテクチャは、「マンパワーを最小にする目的でソフトウェアシステムに与える構造」です。 めっちゃよかったな〜。
crystal-zさんによる音楽、MV。強いメッセージ性があってHip-Hopという感じ。社会風刺。 ここから先は曲を聴いてから読むのがおすすめ 衝撃の結末が話題 無名ラッパーが投稿したYouTube動画が異例の48万再生、投稿者と大学側を取材 - ねとらぼ 2020-06-28のインタビュー記事 今すぐ、何も知らず、5分間この曲を聴いてほしい。32歳男性が音楽をやめて選んだ道。ラストに訪れる衝撃
From ゴールデンボンバーの4人が明かす、“ビジネス仲良し”な関係性 「今は良い状況、良い距離感」 - Real Sound|リアルサウンド 2019-12-31公開の、ゴールデンボンバーのインタビュー記事。
「タモリさんも僕も偉そうなのが嫌いだった」『24時間テレビ』生みの親が語る、番組が始まった頃 | 文春オンライン 感動ポルノについて「ええ、知ってます」――『24時間テレビ』生みの親にネットでの批判について聞いてみた | 文春オンライン 「“出口”が見つからないがために、形にならない善意がある」『24時間テレビ』生みの親が語る、番組の原点 | 文春オンライン 全3回のインタビュー記事。2019-1
Mentioned in days
今日のウェブログ
- 山田進太郎D&I財団ってのが誕生したのか、よいな〜
- メルカリを成功させて財団をつくるっての、Bill Gatesのような生き方という感じでよい
- 富島寛さんがインタビューに応じている記事もあった
- ご入社おめでとうございます!Reproに人が吸い込まれていく印象がある
今日の人生
夏井いつき「私が「毒舌俳人」として活躍できるのは、再婚した夫のおかげ」|人間関係|婦人公論.jp
夏井いつきさんのインタビュー記事を読んだ。夫さんのスタンスがめっちゃいいな。タイトルに偽りなし、という印象で気持ちよく読めた。
今日の音楽
瑛人さんのインタビュー記事を読んだ。こんなに「バズ Buzz」とは縁遠い感じの人の曲がソーシャルメディアで話題になって遅れてヒットするの、おもしろいなあ。いろんなヒットの形があっていいよな、と思ってうれしくなる。
TikTokで「香水」がヒット、瑛人とは何者か? サビの“ドルチェ&ガッバーナ”の秘話も明らかに - Real Sound|リアルサウンド
『しくじり先生』に広瀬香美さんが先生役として出演していたので見た。鬼龍院翔さんが生徒として出演していて、そっち経由で知ったのよね。広瀬香美さんも鬼龍院翔さんも好きなので俺得な回だった。内容もとてもよかったので見れてよかったな。
ところで、広瀬香美さんの『ロマンスの神様』のMVを見ると南原清隆さんが真似していたパロディのバージョンを思い出すぼくは、2020年には『香水』のチョコレートプラネットさんのパロディ動画を見ていて、やることはあんまり変わっていないな〜と思わされた。ただ、テレビ番組の都合に合わせることなくどんな人でも好きなタイミングでパロディをつくって公開できる今の世の中の方がぼくは好きだな。
“紅白落選”もエンタメ化する、「ギリギリアウトを攻める」ゴールデンボンバー・鬼龍院翔の矜持 | ORICON NEWS
- ゴールデンボンバー鬼龍院翔さんのインタビュー記事
- アルバム『もう紅白に出してくれない』のお話などあってよかった
圧倒的正しさが故に難しい、ブロックチェーンと向き合う面白さ | 仮想通貨・ブロックチェーン業界特化の求人メディアwithB
- 落合渉悟さんのインタビュー、めちゃおもしろかった〜
最近私自身の仕事がBizDevよりになってきているのですが、そちらの目線でいうと、経済学的に新しい知見をどんどん発見して、世界を変えるレベルの提案ができるところです。「世の中の現状がこうだから」と保守的になるといい提案ができず、容易に発想に蓋がされてしまいます。なので、できない理由を疑い、発想の蓋をはずして、かつ、きちんと世の中に受け入れられる現実的な提案をしていくという非常に高度なバランス感覚が求められます。そこが難しさであり面白さでもありますね。
ビジネスでは、現実はこうだから妥協しようという場面が多々あります。しかしブロックチェーンの世界では、妥協せずに理論的に正しいことができる。大量のノードが動いていて誰にも止めることができないというBitcoinから続くパブリックなブロックチェーンの特性が、正しさを押し通すことを可能にしているわけです。
物理学者のリチャード・P・ファインマン先生からは、自然科学を純粋に楽しむという観念を教えてもらいました。心から楽しむというのは一番パワフルでかつコストがゼロであり、自分のエネルギーが消費されるのではなくむしろ回復するようなところがありますよね。
これからは、こういった第一原理的に正しさを追った議論が基軸であり、現実はそうじゃないという話は二の次くらいのスピード感で世界が進んでいきます。そして、スピードの早い遅いで国が別れることもあるでしょうし、スピードの早い国が遅い国をじわじわと飲み込む力学もあるでしょう。残酷な世界ですが、ゲームルールをしっかり理解して、家族と国を守りたいですね。
- こういうお話を見るたびにブロックチェーンの可能性にわくわくしてしまう