Mentioned in topics
いろんなイズムを体系化し使い分けるべき時代が来る by 落合渉悟さん、設楽悠介さん
2020-09-25
落合渉悟さんと設楽悠介さんがしゃべっている動画。2020-09-24に見た。設楽さん、床に座っているような感じ。ぼくはこういう雰囲気は好き。 あたらしい経済、HOTTAKE ブロックチェーン、Blockchain、民主主義、なめらかな社会とその敵、自由主義、新自由主義、Ethereum、ローレンス・レッシグ、Lawrence Lessig、Cryptoeconomics マーケット Market
コンテンツとプラットフォーム
2020-08-23
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
Mentioned in days
In 2022-03-16 Wed
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今日のウェブログ
Algaの話
- Alga | DAO FOR NATIONS AND MICRO PUBLIC
- ブロックチェーンで民主主義の改善を目指す、DAOアプリ「Alga」発表(落合渉悟 インタビュー) | あたらしい経済
- WIREDで落合渉悟さんの記事を読んだ直後にこれが発表されて、おおっとなった
POAPの話
- POAPを発行してみたいと思ってあれこれ調べた
- https://poap.xyz/
- 「2022-03-17に @june29とハイタッチ!」という無意味なイベントを登録してみた
- SolidityのContractはこれ https://github.com/poap-xyz/poap-contracts
- よくわからんけど、明日に鎖人間たちといっしょに触ってみよう
In 2019-09-13 Fri
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圧倒的正しさが故に難しい、ブロックチェーンと向き合う面白さ | 仮想通貨・ブロックチェーン業界特化の求人メディアwithB
- 落合渉悟さんのインタビュー、めちゃおもしろかった〜
最近私自身の仕事がBizDevよりになってきているのですが、そちらの目線でいうと、経済学的に新しい知見をどんどん発見して、世界を変えるレベルの提案ができるところです。「世の中の現状がこうだから」と保守的になるといい提案ができず、容易に発想に蓋がされてしまいます。なので、できない理由を疑い、発想の蓋をはずして、かつ、きちんと世の中に受け入れられる現実的な提案をしていくという非常に高度なバランス感覚が求められます。そこが難しさであり面白さでもありますね。
ビジネスでは、現実はこうだから妥協しようという場面が多々あります。しかしブロックチェーンの世界では、妥協せずに理論的に正しいことができる。大量のノードが動いていて誰にも止めることができないというBitcoinから続くパブリックなブロックチェーンの特性が、正しさを押し通すことを可能にしているわけです。
物理学者のリチャード・P・ファインマン先生からは、自然科学を純粋に楽しむという観念を教えてもらいました。心から楽しむというのは一番パワフルでかつコストがゼロであり、自分のエネルギーが消費されるのではなくむしろ回復するようなところがありますよね。
これからは、こういった第一原理的に正しさを追った議論が基軸であり、現実はそうじゃないという話は二の次くらいのスピード感で世界が進んでいきます。そして、スピードの早い遅いで国が別れることもあるでしょうし、スピードの早い国が遅い国をじわじわと飲み込む力学もあるでしょう。残酷な世界ですが、ゲームルールをしっかり理解して、家族と国を守りたいですね。
- こういうお話を見るたびにブロックチェーンの可能性にわくわくしてしまう