『ダンダダン』の今日の更新分を読みつつ、アルに掲載されていた作者の龍幸伸さんと編集の林士平のインタビュー記事を読んだ。なんとなく、龍幸伸さんは新星のように現れた新人さんという印象があったのだけれど、2010年にはデビューしていて、ただ単にぼくが認知していない期間が長いだけだった。『ダンダダン』でバーンと出てきてくれてよかったなあ。
超注目の怪作は、ある一言から生まれた。『ダンダダン』龍幸伸×林士平対談インタビュー | アル