ネムマゲドン
自宅の窓から外を見た様子。ちょっとした吹雪ね。軽めのね。
作業デスクの上に着席させたMAMBOは、ちょっとかわいすぎてダメかもしれない。かわいい……。
今日も爆燃砲を激推しする広告を見かけてスクリーンショットを撮ってしまった。
ホットクックKN-HW24Fでつくるカオマンガイ、2回目のトライアル。前回よりさらにおいしくなった。これは確立させていきたいね。好みのカオマンガイをいつでもつくって食べられると思ったらうれしいもんね。
antipopさんの日記で見かけたClawdbotってのを試してみる。
Clawdbot—Personal AI Assistant
https://clawd.bot/
とりあえずVPSにインストールして、いつでも話しかけられるようになった。いくらか遊んでみたけれど、これはふだん使っているMacBookで動かして育てるのがいいのかも。引き続き模索しよう。
自治体が月次で投函してくれる「◯◯だより」的な冊子やチラシを見ていたら、地域のボランティア募集のお話もあった。おもしろそうだな、と思う。松本では、このテンションで小学校でのボランディア活動につながったのだった。ここでもボランティアをやるか…?と考えてみて、今じゃないな、と手を出さない選択をした。
去年の6月くらいからAI Agentがとにかくおもしろいことになっていて、どうしてもソフトウェア的な活動から軸足を離しにくくなっている。2023年と2024年は「あまりソフトウェアばかりになりすぎないように」と、少し距離を取るような過ごし方をしていたのだけれど、2025年でだいぶ呼び戻されてしまったんだよな。まあ、仕方ない。乗るしかない、このビッグウェーブに、というテンションになってしまっている。
ここで「乗る」と言っているのは「流行りに乗る」ってのとも少しちがっていて、ぼくは技術トレンドに乗ろうとしてもうまく乗れないところがあるからさ、というよりはGreasemonkey、Ruby on Rails、Claude Codeに書いたような話で、AI Agentは自分にとっては魔剣なんだよな〜。道具として握っているはずなのに、自我を持っていかれるような引力がある。
たぶん2026年も、おもしろさに駆動されてソフトウェア的な活動の比率が高い過ごし方になると思う。そういう時期だと思って割り切って、しっかり楽しんでいこう。
