アポなし小学生
夕方、自宅で作業していたらピンポーン!と鳴った。インターホンの荒い映像を確認してみると、小柄な人影が映っている。月曜日に遊びにきてくれた近所の小学生の友人じゃん。今日もきてくれたのね、ありがとうね〜。アポなし訪問だったもんで受け入れの準備ができていなくて、少しだけお話して帰ってもらう形になっちゃった。またきてくれそうだし、ちょっとおうちの人たちにあいさつしておくか〜と思ってメッセージを預けたらお返事もいただいて、だいぶ安心できた。おうちの人を不要に心配させちゃうと未成年者との関係は維持できないからね。
夜、Teacher Teacher方面で知り合った社会福祉士のKUMIさんにインタビューした音源を公開した。いやあ、おもしろい。ぜんぜん聴き足りないのでまたお話を聴かせてもらう機会をつくりたい。スクールソーシャルワーカーや療育について概要を知れたのもよかったな。