ありがタイ
きのうのパーソナル・ジムでのトレーニングによる、体がウギギとなっている。心地よい痛みを感じながら活動開始。ところで、通っているパーソナル・ジムは8月上旬がアニバーサリーのタイミングらしく、たい焼きをいただいた。「あ、ありがとうございます〜」とか言って受け取ったけど、こちらからなにかを渡したいタイミングだよな。めちゃお世話になっているし。妻なんか1円も払っていないのにぼくにくっついて通っていて、それでたい焼きも受け取っちゃうんだからたいしたもんだ。
イッヌのおもちゃでも買って、次に行くときにプレゼントとして持っていこうかな。
こういう「周年を祝う」とか「記念品を渡す」とか、20代のころはぜんぜん重要視していなかった気がする。最近は「こういうのは大事だよな」という感覚が強まっている。人生経験が増えてきて、意味がわかるようになってきたのかも?
LLMが組み込まれたテキストエディタCursorについて。ぼくは、プログラミングの機会のあるソフトウェア・エンジニアくらいしか使わない道具だと思っていたけれど。プロジェクト用のフォルダを用意してそこに関連書類をばんばんつっこんで、その上でMarkdownファイルを開いて「やること」なんかを書いていくと捗る、という活用術を見かけた。なるほど〜。
2024年8月現在だと「ローカルできびきびと動く」が優位なのは、たしかにね。でもちょっと先の未来にはオンラインで、ウェブで完結するようになりそうだな。それこれGoogle Workspaceには必要なパーツは揃っている。Google Driveに関連ファイルをつっこんで、そこでGoogle Docsを開いたらGeminiがサポートしてくれた状態でドキュメントを書ける、ってなればハッピーな感じがする。Googleがそれに気付いていないはずがないし、今後が楽しみだな〜。Google Slidesも自動でいい感じの資料をつくってくれるかもしれない。
tsumichanのキャリア・チェンジの話に、ぼくの名前も登場していてびっくりした。いつのことだか覚えていないくらい昔のことだけれど、tsumichanがなにかを考える上でのヒントになったのならうれしい。当時のtsumichanの話を聞かせてもらったときに、ぼくは「まずは2つの軸で整理するとよさそう」と思ったんだろうな。オーダーメイドの回答だったので、どんなときでも2つの軸でキャリアを考えるのがよい、とは思っていません。いちおうここで補足しておくか…(?)
ペパボ時代、当時の私の上長だった@june29さん(いまは@junebokuさん)から「キャリアを2つの軸で考える」という考え方を教わりました。
「やりたいこと」と「できること」の2軸です。 私にとってやりたいことは、社内の人を支えたり人と人とを繋ぐこと。できることは、エンジニアリングと周りを巻き込むことです。
エンジニアをやめました - よく寝てよく寝る
三日月がきれいな夜だった。
今日は朝から夜まで予定があって、わりとずっとデスクに向かって作業していたのでけっこう疲れた。とある現場でのお仕事ではいい感じの成果が出せたので満足度は高め。疲れたけど「やったぜ〜」の気持ち。おつかれさまでした。
漫画
- 『少年院ウシジマくん』の4巻を読んだ
- 『九条の大罪』の10、11、12巻を読んだ
- 『片田舎のおっさん、剣聖になる』の6巻を読んだ
- 『アルスラーン戦記』の21巻を読んだ
