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杉咲花さんという方が言っている考え方のようだ。 ぼくは下記の2ヶ所で見かけたことで気になってしまってページをつくるに至った。 Week09, 2024 - yuta25 人生をかけて生活をする - nagata 2023年からの自分は「生活をやっていく」を実践できている手応えがあり、とてもうれしい。でもさ、ぼくは会社員という選択肢を悪いと思っているわけじゃないんだよな。ぼくの器量だと、8時間も働く
✅ 地元を出てみる これまでに住んできた市区町村 ✅ 一人暮らしを経験する ✅東京都に住んでみる ✅ 中部地方に住んでみる 松本の家 ⬜ 関西のどこかに住んでみる ⬜ 中国・四国のどこかに住んでみる ⬜ 九州・沖縄のどこかに住んでみる ✅会社員を経験する ✅転職を経験する ✅個人事業主を経験する ⬜ 自作のプロダクトでお金を稼ぐ ⬜代表作と呼ばれるような作品をつくる ✅テレビ番組に出演する 201
自分のメンタルモデルとマッチしないので好んで使うことはないような言葉たちのメモ。「自分はそう」というだけで、他者がこれらの言葉を使っていたからといってどうこうしたい気持ちはない。 社会人 社会の成り立ちを考えると「社会に包含されない人」はいないと思うので、まるで「社会とつながっている人とそうじゃない人」という区分があるかのような表現に感じられるのでなるべく使いたくない ビジネスマン joshのツイ
エッセイ 2021-11-25 自分個人の「こう思う、こう感じる」なんてのは世界全体から見ればほんの些細なことで、だいたいがどうでもいいことだと思う。そんなわけで、ぼくは「時代の流れ」「世の中の流れ」をすごく気にしながら暮らしていると思うし、流れに逆らって消耗するのはイヤだから、流れに身をまかせて流されるように生きている。 生まれるのが30年ほど早かったら、喫煙所コミュニケーションのために喫煙して
From フリーランスの仕事 その2 - 写真生活 「フリーランスってどうやって食べているんですか?」と聞かれた。たしかにフリーランスで35年生きているベテランだ。 僕はアシスタントが巣立つときに「フリーランスは30代にやっていたことで40代を生き、40代でやってきたことで50代を生きていくことになる。誰にも頼まれないことを10年間続けると、それが次の10年を支えてくれる。だから仕事をもらうだけじ
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mizzyさんの記事を読んで、そこで紹介されていたすてぃおさんの記事も読みまして。
元記事では「希少人材であれば構造を超えられる」とあるが、まあ、自分はそこに該当するのだと思う。自分で言うのもどうかと思うけど、12年続いているという事実がそれを裏付けているのだろう。
ただ、元記事の主張自体は理解できる。自分のケースが一般化できるとは思っていない。
法人化して10年が経った - Gosuke Miyashita僕のようにフリーランスが経験を積みづらくなるのは、個人の能力や努力の問題ではありません。構造的な問題です。
A. 挑戦させてもらいづらい
B. 社会的な評価が蓄積されにくい
C. マネジメントや組織に対する意思決定に関わる機会が極端に少なくなる
僕がフリーランスを続けなかった構造的な理由|すてぃお
ぼくは現在は個人事業主という立場で、そうなる前はフルタイムで働く会社員を約15年間ほど経験したので、どっちもそれなりにわかっているつもりではあるのですが。すてぃおさんの記事に書かれている内容がぜんぜんピンとこなくて「どういうこと???」となりました。たぶん、すてぃおさんと自分では前提としている状況が大きくちがうのでしょう。論理的に破滅している文章とは感じなかったから、インプットとなる情報がちがうんだろうなあ。
個人事業主として業務委託でいろんな現場に関わっていて、挑戦の機会に恵まれている。「社会的な評価」ってのがなんなのかはよくわからないけれど、友人経由でいろんな相談はちょくちょくいただくので、そもそもそういう評価を気にせずにいられているかな。「マネジメントや組織に対する意思決定」をがっつりやろうと思うと労働時間が長くなると思っていて、それを避けるために今のポジションを選んでいるので思惑と実態が合っていて問題ナシ。とは言いつつ、技術顧問っぽい関わり方になることもちょいちょいあって「自分がCTOなら、こういうアクションを取ると思います」と進言するシーンはある。まあ、これは言っているだけなので体現している人とはぜんぜん違うと思う。