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2019年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました だいたい100作品くらいを単行本で追っていたことになる ちなみにぜんぶKindleで購入して読んでいます 今年の大好き作品10選 アオアシ イムリ キングダム テセウスの船 とんがり帽子のアトリエ ブルーピリオド ほしとんで 亜人 呪
2020年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました 2020年の10選 イムリ 水は海に向かって流れる 呪術廻戦 バトルグラウンドワーカーズ BIRDMEN ソフトメタルヴァンパイア Thisコミュニケーション フェルマーの料理 リウーを待ちながら ザ・ファブル 2020年の10選候補
読んだ漫画の2022年版。 過去ログ 読んだ漫画2021 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 十傑 DYS CASCADE HUNTER×HUNTER アオアシ ゴールデンカムイ ザ・ファブル The second contact ワールドトリガー 僕のヒーローアカデミア 女の園の星 日本三國 金色のガッシュ!!2 ハイパーインフレーション 今年もはみ出しが発生して11作品となってしまいました
過去の記録 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 概要 june29が2021年に読んだ漫画のタイトルを並べています 2020年までに完結済みの作品でもjune29が今年になって読んだ作品は含まれています 最新巻まで読んでいて今後の続巻も読むつもりがある作品のみを扱っています なので、途中で読むのを止めてしまった作品なんかは載せていません 雑誌はほとんど読んでおらず、だいたいがKindleで買っ
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漫画
『クマ撃ちの女』安島薮太×『ガンニバル』二宮正明 特別対談 - 編集部ブログ | くらげバンチ
安島薮太さんと二宮正明さんの対談記事を読んだ。『ガンニバル』と『鳥葬のバベル』って別名義ではあるものの同じ作者だったんだな〜、気付いていなかった。
『トリリオンゲーム』の広告、いいじゃん。サイバーエージェントさんも度量を見せつけていて好感を持ったけれど、物語の世界におけるこの態度はフラグでは?とも思った。
- 『園田の歌』の6巻を読んだ
- 最終巻だったのか〜
- 園田のハチャメチャな様子をもっと見たかったな
- 『ガンニバル』の13巻を読んだ
- 無事に完結だ
- 8巻くらいで終わると思っていたのでだいぶ引っ張られた感はあったけど、最後まで楽しく読めた
- 『マッシュル-MASHLE-』の10巻を読んだ
- ファーーーン
今日の漫画
『ガンニバル』の10巻を読んだ。ぼくの当初の想定では6巻くらいで終わる作品だったのだけれど、気付けば10巻を迎えている。雑に分類すれば「村の掟」系ってことになると思うんだけど、ここにきて村の過去についてあれこれが明かされている。
今日の漫画
『ガンニバル』の8巻を読んだ。「次の巻で、そろそろ完結か…?」と思ったのが5巻を読み終わったときだったかな。そこからお話がふくらんでいて9巻でも終わらなそう。最後まで見届けるぞ〜。
今日の漫画
金土日くらいで読んだ漫画の話をまとめて書こう。
『「子供を殺してください」という親たち』の7巻を読んだ。今回もヘビーだったなあ。目を合わせようとしない人物の描写がおもしろい。巻末のの押川剛さんの文章を読んでいたら、鈴木マサカズさんが『ケーキの切れない非行少年たち』の漫画を書き始めていることを知った。これも単行本が出たら買って読んでいこう。
ケーキの切れない非行少年たち - 原作 宮口幸治/漫画 鈴木マサカズ / 第一話 三等分できない少年たち | くらげバンチ
『我間乱 ―修羅―』の12巻を読んだ。作者の中丸洋介さんも認めている通り、前作の『我間乱』のときからずっとこの作品はとにかく人間がすぐ死ぬ。登場する人間の大半は死ぬために登場する。コミックスのおまけページではそういった話も読めておもしろいな。
『怪獣8号』の第2話を読んだ。主人公がなにかしらの力を得るってのは少年漫画ではよくあることだけれど、この作品において主人公はどういう形で周囲と関わっていくことになるのかね。楽しみだね〜。
『妻と僕の小規模な育児』の2巻を読んだ。
『ガンニバル』の7巻を読んだ。6巻までのタメを一気に放ったような巻だった。この巻で終わるのかもな〜と思いきやまだ続くようだった。ドキドキの8巻へ。
- 『ブルーピリオド』6巻
- 八虎くんが昂るシーンでは、まんまとぼくも昂ってしまう
- 『私の少年』7巻
- 聡子さんの中の「少女」の部分と、「少年」役の真修がクロスオーバーしていく感じ、たまらん
- 『テセウスの船』9巻
- ページをめくる手が止まるくらい怖いよ〜 次巻で完結かな、テレビドラマも楽しみ
- 『響〜小説家になる方法〜』13巻
- 完結!ちょうどいい終わり方と思ったな、最後までおもしろかった
- 『空挺ドラゴンズ』7巻
- ライバルっぽいやつが出てきて8巻へのいい布石っぽい
- 『とんがり帽子のアトリエ』6巻
- 今回も「ソフトウェア開発じゃん…!」と思えるシーンが多くてよかった、好き
- 『Pumpkin Scissors』23巻
- クソこじらせ台詞が多く、漫画の中でも「文字を楽しみまくる」という珍しい作品だと思う
- 『昭和天皇物語』5巻
- 暗殺なあ… もちろん殺人がよいこととは思わないけれど、大義のためにそこまでする人がいるってのはすごい
- 『ガンニバル』4巻
- 決戦が近付いてきている感じ
- 『バトルグラウンドワーカーズ』2巻
- 主人公が素直に主人公していて気持ちいい、ある意味で『辺獄のシュヴェスタ』よりもデビュー作っぽい
- 『大ダーク』1巻
- 独特〜
- 『マトリズム』8巻
- いつも通りにおもしろい
- 『創世のタイガ』6巻
- 『自殺島』のときと同じで、主人公が覚醒してきた
- 『リビドーズ』4巻
- いろんな要素が明かされてきて加速してきた感じ
- 『イムリ』25巻
- もう「社会…」という感じで最高、もうすぐ完結かなあ、一気読みしたい
- 『亜人』15巻
- 読者に対する肩透かしがうまいと思う、キャラづくりの勝利とも言えそう
