Mentioned in days
- 『「子供を殺してください」という親たち』の11巻を読んだ
- 世の中の見方を変えてくれた漫画だなあ、ずっとおもしろい
- 『我間乱 ―修羅―』の20巻を読んだ
- 前作の我間乱の頃から芸風が変わらないので安心して読める
- 『ふしぎの国のバード』の9巻を読んだ
- いやー、グッとくるいい巻でしたな
- COTEN RADIOの第一次世界大戦のシリーズを履修していたおかげで、解像度が高まったように思う
- 『ゴールデンカムイ』とつなげてしまうところもあったな
- 『人食いダンジョンへようこそ!』の1巻を読んだ
- あんまりピンとこなかったので2巻を買うのは保留にした
- 『殺人犯の正体』を読んだ
- 北九州監禁殺人事件 - Wikipedia や尊属殺重罰規定違憲判決 - Wikipedia などの事件を紹介している作品
- 「これおかしくね?」となるたびに考え方も更新されてきたんだなあ、と思えるところには救いがある
今日の漫画
『人形の国』の9巻を読んだ。きのうTwitterで「完結した」ってのは見かけていて、そうなのかと思って開いてみたら概要文に「弐瓶勉による新・王道ダークファンタジー最終第9巻!」と書いてあったわ。ひとつ前の8巻の時点でぼくは終わる気配を感じていなかったので、急に終わったように見えてしまったなあ。もうしばらく読んでいたいと思うくらいおもしろかったです。
『王様ランキング』の12巻を読んだ。とてもよかった〜〜。これで第1部が完結したってことなのか…?
『血と灰の女王』の15巻を読んだ。ここのところずっとおもしろいよ。このままラストまで駆け抜けてほしい。
『我間乱 ―修羅―』の18巻を読んだ。ザ・我間乱って感じの数ページがあって、巻末のおまけページの中で作者もそのことに言及していて、前作からのファンとしてはテン上げだった。
今日の漫画
金土日くらいで読んだ漫画の話をまとめて書こう。
『「子供を殺してください」という親たち』の7巻を読んだ。今回もヘビーだったなあ。目を合わせようとしない人物の描写がおもしろい。巻末のの押川剛さんの文章を読んでいたら、鈴木マサカズさんが『ケーキの切れない非行少年たち』の漫画を書き始めていることを知った。これも単行本が出たら買って読んでいこう。
ケーキの切れない非行少年たち - 原作 宮口幸治/漫画 鈴木マサカズ / 第一話 三等分できない少年たち | くらげバンチ
『我間乱 ―修羅―』の12巻を読んだ。作者の中丸洋介さんも認めている通り、前作の『我間乱』のときからずっとこの作品はとにかく人間がすぐ死ぬ。登場する人間の大半は死ぬために登場する。コミックスのおまけページではそういった話も読めておもしろいな。
『怪獣8号』の第2話を読んだ。主人公がなにかしらの力を得るってのは少年漫画ではよくあることだけれど、この作品において主人公はどういう形で周囲と関わっていくことになるのかね。楽しみだね〜。
『妻と僕の小規模な育児』の2巻を読んだ。
『ガンニバル』の7巻を読んだ。6巻までのタメを一気に放ったような巻だった。この巻で終わるのかもな〜と思いきやまだ続くようだった。ドキドキの8巻へ。