広義の営業、狭義の営業
朝のお散歩の帰り道で3体のイッヌとのお戯れがあり、ほくほくである。町の中心に、東西南北に道が伸びているポイントがあり、そこで誰かと立ち話をしていると通りがかりのイッヌと戯れるチャンスが多く訪れる。
「セコムの者です」という雰囲気のネッコの写真を撮れた。
ダンスのレッスンから帰ってきてランチを食べて、さーて午後の作業を…と着席したらClaude Fable 5が使えなくなっていた。なるほど、そういうこともあるのか。
The US government, citing national security authorities, has issued an export control directive to suspend all access to Fable 5 and Mythos 5 by any foreign national, whether inside or outside the United States, including foreign national Anthropic employees.
Statement on the US government directive to suspend access to Fable 5 and Mythos 5 - Anthropic
日本語の「営業」って言葉を、ぼくは少なくともふたつの文脈で使い分けていると思うに至った。
- 「営業日」「営業中」のような「稼働」みたいなニュアンス
- 「営業職」「営業まわり」のような「売り込み」みたいなニュアンス
広義の営業と狭義の営業が混ざって、ぐちゃぐちゃ〜っと使われているのではないか。Wikipediaの「営業」のページをみたら、まさにそういったことが整理されて書かれていたわ。
営業(えいぎょう、英語: sales)は、営利を目的として業務を行うことをいう。
ここから転じて、「セールス営業」「店舗営業」などのように特定の行為が営業と言い習わされている。また、「営業日」「営業時間」などのように企業活動の集合体をさす言葉としても用いられる。以下にそれぞれ詳述する。
営業 - Wikipedia
夜ごはん、ひさしぶりにサーモンを買ってお刺身にした。ヒンナヒンナ。『僕のヒーローアカデミア』のアニメを観ていって、シーズン1が終わろうかというところ。
自治会の次の総会に向けた議案書が郵便受けに入っていた。これのページ番号のところをいい感じにしたのは私です。
夜、書籍『ほんとうのことを書く練習』について話す会があったので参加してきた。Discordのボイスチャンネルであれこれ話す。自分にはなかった視点をたくさん得られてラッキーだった。
