ダンボールと警戒心
june2X週間。お引っ越しによってたくさん発生したダンボールを、先日の朝、回収に出しまして。そしたら自宅のインターホンがなって、ご近所さんと思われる人がなにか言いたげにうちの前に立っているわけ。こりゃあ、ここらのルールに反することをしてしまって怒られが発生したかな、と身構える感じで出ていった。
「あそこにダンボールを出しましたか?地域の子ども会や老人会で使いたいから、もらってもいいかな」という内容だった。ぼくの心は一気に和らいだ。「役に立つようなら、ぜひ使ってください」「勝手に持っていくのはよくないと思って、声をかけました」「ご丁寧にありがとうございます。今から運びますか?手伝いますよ〜」ってな感じで、穏やかな会話をした。ほっ。
自宅の駐車スペースのところの修復作業、きのうの続きをやった。まあ、こんなもんじゃろ。妻も満足したようだった。
今日も自宅のリビングにFM802を轟かせている。曲が紹介されるたびにウェブサイトも更新されるようだった。たぶんウェブアプリケーションに管理画面があるのだろう、と想像する。どういう運用になっているのか興味があるぜ。
お料理ステッカーの詰め合わせみたいなやつを買って、それが届いた。
階段の手すりにごはんのステッカーを貼ったですよ。妻がね、米を炊いたあと、小分けにして冷凍庫に送るのを忘れて過ごしてしまうことがあるので、妻の部屋や寝室に向かうときに「ごはん」とナッジできるように、と思って試してみる。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
会話の終盤で「出待ち」という言葉が出てきましたが、具体的な文脈は不明です。
部屋がきれいになり、以前よりも掃除がしやすくなった、広さやゆとりがあるといった住環境の変化に関する会話
早朝(朝4時20分頃)に目が覚めたエピソードや、寝室の暑さ、扇風機の使用に関する話題が共有された。
寿司、おにぎり、たこ焼き、卵焼き、カレーうどん、ラーメン、ピラフ、牛丼風、とんかつ定食、いちご大福など、多岐にわたる食べ物や料理のイラストに関する話題が展開された。
これらの食べ物のイラストについて、そのテイスト(画風)が一定でなく、寄せ集め感があること、また寿司の描写がおかしいといった見た目のバリエーションや奇妙さに関する感想が述べられた。
もっと外へ、もっと内へ
- 大阪で工藤郁子さんとごはんに行けたのがよかったな、さっそく大阪エフェクトが出ている



