どこまでを自分の手でやるのか
コンビニエンスストアの端末で行政サービスをやっていく。マイナちゃんとマイキーくんが動くこのアニメーションが好き。これは適当に連射した写真をつなげたものだけれど、元データがほしいな。
出先で見た夕焼け、文字通りに焼けるような空。日付が変わったら『Burning Flower』を聴けるようになる。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
夕焼けが「めっちゃ綺麗」と感想が共有され、周辺の住宅街やLEDの街灯、住宅のデザインについてもディスカッションがあった。
子供たちが階段を登る様子や、犬の散歩、夜の涼しさ、住宅街の静けさなど、地域の暮らしや雰囲気についても細かく共有されている。
映画タイトル「パール」の予告編やその独特な世界観、主演女優ミア・ゴスの魅力について話し合い、映画館での鑑賞計画(平日午前中に行く案やチケットの事前確認など)が立てられた。
漫画
- 『SAKAMOTO DAYS』の22巻を読んだ
- 『平成敗残兵☆すみれちゃん』の6巻を読んだ
- この巻はファムファタ任三郎さんが特によかったな…
- 『不死と罰』の8巻を読んだ、最終巻!
- 『界変の魔法使い』の2巻を読んだ
- 引き続き、要素は多いのに読みづらくなっていないことに感心する
もっと外へ、もっと内へ
- 近所に小中学校がいくつかあるので、地域住民によるボランティア活動があるのか調べてみた
- 関わったらきっと楽しいだろうとは思うけれど、現時点では想像もしていないような出会いに期待して、今はちょっとおとなしくしておくかな…という気持ち
- ダンス教室に通ってみることにした、継続的に楽しめるといいな〜
- これは自分にとって未知のことが多いのでグッドな取り組み
- きのう気落ちしたのがおもしろかった、自分の内にある価値観をまたひとつ発見する
- いったんAgentic Codingというくくりで考えてみて、まだまだ変化に振り回されている感じがあるなあ
- GitHub Copilot期
- 補完が的確で「自分のコーディング」が加速する
- わりと無邪気に「便利〜」「たのしい〜」だけでいられた時期
- Cursor + Claude 3.7 Sonnet期
- 自分のコーディングを手放して別の役割にまわる発想を得る
- これまでの開発スタイルを脱却するためにアンラーニングを伴った
- Claude Code + Claude 4期
- アプリケーションのログやデータベース等、コードベース以外も渡してやった方がよさそうとの認識が強くなる
- 本格的にスタンスを変えた方がいいんだろうな、とまた思わされる
- 自分はコーディングのための環境を整える係、ロボット掃除機のためにお部屋を片付ける人間
- こんな感じで、けっこうアプリケーション開発者としての自我が揺さぶられていると思う
- GitHub Copilot期