ロアボールジョイントブーツ (左右)
代車を貸してもらったので、それに乗って安曇野のStarbucks Coffeeまで行って次の予定までの時間を過ごす。チャイ ティー ラテをアイスでいただいた。スタバでチャイを頼んだのはたぶん初。ヒンナヒンナ。
ぼくは小学校に通っていたころから転校生をやっていて、北海道内で別の市町村に移動するような機会があった。ほんで、お引っ越し先で住所を書く機会があるとさ、市町村名から書きたくなるのを感じたな。ずっとその地域に住んでいる人だと、市町村名も省略してそのあとから書く傾向があった。電話番号を書くときも市外局番を省略するしね。
ぼくはぼくで、北海道を出るまでは都道府県名は省略して考えることが多かったから、自分にとってのスコープの話なんだと思う。ぼくは日本国内にしか住んだことがないので「世界」を考えるときに「日本」を前提に考えがち。いろんな場所・いろんな状況に身を置き、いろんな情報・いろんな立場の人に触れることによって、少しずつ少しずつ物事の相対化が進んでいくのでしょう。
おそらく「しまだ」という名前の、かつてなにかのお店だった建物だと思う。
イエローハットから連絡があって「完了しました、お待ちしております」とのことだったので、代車を走らせてくるみを迎えにいく。妻が「わたしもいく!」というので連れていった。そしたら「尚念でつけ麺を食べたい」と要望が出て、う〜んと迷ったけど応じることにした。無事にわしの今日の食事は破滅した。つけ麺に罪はない。ヒンナヒンナ。
イエローハットと尚念とらーめん三空の位置関係がね… 暴食への誘いがある新田北の交差点であった。
いざ覚悟を決めて食べることにしてしまえば尚念のつけ麺はとてもおいしくて、退店するころには「おいしかったね〜〜」「本当にね〜〜」となっていた。心が尚念になっていたのでゆずの『少年』を歌おうと思って「この長い長い下り坂を〜〜」と熱唱したところで、これは『夏色』であると気付く。
車検の費用は126,303円であった。明細を見ると リアブレーキシュー や ロアボールジョイントブーツ などと書かれているが、ほとんどなにもわからない。なにもわからないものに対して、言われるがままにお金を払っている。ぼくがソフトウェアの話をするときも、聞かされる人にとってはこれくらい未知の言葉が並んで聞こえるのかもしれない、ということを忘れずにいたい。
現在のぼくはワーカホリックではない自認だけど「毎日、同じ服を着る」というライフスタイルではあるので、my dayのお洋服はマッチするかもな。いくつか試しに着てみようかと考えているところ。
my dayは「毎日同じ服を着るワーカホリックな男性のための定番服」を コンセプトにしたメンズアパレルブランドです。
my day|いつも同じ服を着るワーカホリックな男性のためのブランド
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三宅悠介
黒閃もこんな感じかもしれません。
CSが優勝! 第一回 競技Vibe Codingを社内で行いました - Pepabo Tech Portal
monochromeganeさんが黒閃の話をしていてよかった。
