自宅にやってきたり電話がかかってきたり、知らん人がぼくになにかを売り込もうとしてくるときがある。そういう出来事が発生した時点で、その企業のその商品についてネガティブな印象を持ってしまう。 向こうもコストをかけて活動しているのに、その結果、むしろマイナスなことが起きていて、ぼくはこういう構図がとても悲しい。がんばって逆効果って構図が悲しいのよ。 訪問営業と電話営業は、向こうのペースにこちらが付き合わ
お引っ越しの準備期間、いろんな業者さんから電話がかかってくる。大事な確認事項があったりするので知らない番号であっても「出ておくか…」と思って出るのだけれど、これで電話営業だったときのダメージがでかい。すごく悲しい気持ちになる。
訪問営業と電話営業、この世からなくなれ…!とまでは思わないのだけれど、切実にオプトアウトはしたい。ぼくは訪問営業と電話営業という時点で「乗らない」というスタンスなので、先方にとってもぼくを相手に時間を使うメリットはないし、双方のメリットのためにも棲み分けしようや〜〜〜。