コントラクトのデプロイに 2 万円以上かかる
今日のウェブログ
Human Resource Business Partnerのページをつくった。
今日の庭いじり
自分で定義したNFTを発行してみた。
- https://etherscan.io/nft/0x0a56b6299dbf3288d2f5d51c409aff4c05e33410/0
- https://opensea.io/assets/0x0a56b6299dbf3288d2f5d51c409aff4c05e33410/0
- https://github.com/june29/web29-sandbox
Contractのデプロイに $198くらいかかって大変。
https://etherscan.io/tx/0xe8c5e8bd90f719aa9cb84dd2ec2eb7c1d2317dc402627bf758797feb815cc0b5
ぼくがWeb 2.0でワイワイしていた大学生のころはMacBookさえあれば無料でできることが多かったなあ、と思う。
- Bunzzを使ってERC-721トークンをつくってEthereumのMainnetにデプロイした
- いまのところ、自由にMintさせることはできないのか?そういうウェブページを用意するといいのか?
- 受け取るのがイヤじゃないよ、って人がいたら配布させてもらおう
- 「この世に29個しかないぜ」という供給量の制限はどうやるんだ?
- MetadataのURI指定の意味がわかった
- URI Argument / Base Token URI - Bunzz
https://token.june29.jp/metadata/をBase Token URIに設定するとhttps://token.june29.jp/metadata/0がToken IDが0のトークンのMetadataの取得先になる- ウェブアプリケーションを用意しておいてToken IDごとに動的にJSONを返してやるとおもしろそう
- そのJSONの中の
imageって項目で画像のURLを指定してあげる
今日の運動
寝る前にストレッチを少しだけ。庭いじりに夢中になると運動時間が減るという悩ましさがある。
今日の漫画
今日のエンタメ
御三方の会話がおもしろかった。