復活のカプチーノ、劇場版っぽい
朝起きてお風呂に入り、8:00から外を歩いて近所のコンビニまで行って顔なじみの店員さんたちと雑談をし、アイスコーヒーとサラダとクーリッシュを買って帰ってきた。劇場版『THE FIRST COOLish』復活のカプチーノ。
歩いている間は『働き者ラジオ』の第55回を聴いていた。加害性、迷惑性、存在するだけでその場に影響を与えてしまうこと、に興味があるのでフムフム〜と聴いた。これに関連する話をCosenseに書いたことがある気がする…と思って探してみても見当たらなかったが、
そうか、純朴声活で話したんだったか。「関わり合うことをおそれずに」ってのは、Cosenseにもページをつくっておいてもいいかもなあ。
Teacher Teacher方面で、小学生がアサーション・トレーニングを受けているのを見て「小学生のときにこういった練習をするの、めちゃいいじゃん!」と思ったことがあって。ひとりひとりがアサーションの練度を上げていくと、それだけで社会がよくなる面があると思うんだよな〜。少なくとも、自分のアサーションの練度を上げると自分は生きやすくなると強く感じているので、周囲の親しい人々にはアサーション・トレーニングの話をすすめていきたい。sugiweさん、お子さんといっしょにアサーション・トレーニングをしてみるのはいかがでしょうか💡
何かというと、「自分がどうしたいか」よりも「どうしたらその場が丸く収まるか」を優先しちゃうんだよな〜。うまく立ち回れると言えば聞こえはいいけど、長期的に見て「こうしときゃ良かった」と思うこともあったので、難しい。そして自分がそういう性格だから人に「こうしなよ」とも言いにくい😅
20240716緊張感の走る作業 - 🌲sugiwe box📦
ランチはERICK SOUTH監修のビリヤニです。売っている間は何度でも食べてやるぜ。
最近はtwitter.comの代わりにx.comなURLを目にする機会が増えてきて、少なくとも「短い」という点においては大きなメリットがあると思う。ここで、現存する最古の 𝕏 の投稿であるJack Dorseyの発言を見てみる。URLが短い!
just setting up my twttr
https://x.com/jack/status/20
coe401_さんのインタビュー記事が公開されていたので、読んだ。最後のセクションで雰囲気がガラッと変わってグッときたな…。この言語化はすごい。そうか、別の環境からやってきた人はこんなふうに感じることもあるか。知れてよかった。
私の場合は自分がプログラマーになったことで、それ以前とは住む場所も、日常で接するものも、もちろん仕事も、付き合う人々も、余暇の時間の使い方も、自分を取り巻く全てが何もかも変わりました。その一方で自分の内面は変わっていないことに気づいて、そうすると何だか自分が全然違う人の人生を生きているような気持ちになって、プログラマーとしての3年間とその前の33年間の整合性が自分の中で取れなくなってしまって。
未経験30代エンジニアがRubyのコア実装に挑むRubyKaigiや技術コミュニティが居場所に - Findy Engineer Lab
ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんのインタビュー記事を読んだ。個人の日記なのでcoe401_さんと鬼龍院翔さんが同じレベルで並んだりする。インタビュアーは藤谷千明さん。安心して読める。岡崎体育さんやヤバイTシャツ屋さんへの言及があっておもしろかった。
鬼龍院:本来アーティストは(宣伝の)専門家ではありませんから。僕や、あるいは岡崎体育くんだったりヤバイTシャツ屋さんだったりは、長く活動を続けていて、おふざけというか、コミカルなことをやるというイメージを一般的にも持たれていると思うんです。こんなこと言うと失礼かもしれないけど、体育くんだったら「チケットが売れていない状況でも、きっと面白いことをしてくれそう」という気がしちゃうんですよ。
ゴールデンボンバー 鬼龍院翔、普通よりも“変”でいたい理由 TikTok、YouTube……“世間の流行”とのリンク - Real Sound|リアルサウンド