セブン-イレブンの消失
今日の暮らし
週末のあれこれによって可燃ゴミが45リットルの袋で6つ分もあったので、朝起きて、えっほえっほと捨てに行った。
美容室の予約を取ってあり9:00から髪を切ってもらってきた。LIVE AZUMA 2022に行ってきた話や、漫画やアニメはすっかりメインカルチャーになったよね〜という話などをした。髪の毛がすっきりしてうれしい。
美容室の帰りにセブン-イレブンにでも寄ってカフェラテを買って帰るか、とくるみを走らせていたら寄ろうと思っていたセブン-イレブンが存在していなかった。あれれ〜。帰宅してから調べてみたところ、数日前に営業を終了していたのだねぇ。誰かの写真付きツイートも発見したので貼っておく。
@661_st: 38年間お疲れ様でした。黒磯豊浦店は、10月20日をもちまして閉店致しました。
https://pbs.twimg.com/media/Ffj1gwcaEAAzEiS.jpg
仕方がないのでセブン-イレブンの別のインスタンスに行ってカフェラテと適当な食べ物を調達して帰宅した。
ランチは、生姜たっぷりの豚汁。うまいねぇ。こんなに豚汁ばっかり食べる日々を過ごすことになるとは思わなんだ。
最近のお仕事の1週間のリズムはこんな感じで、今日も「やるぞ!」ってやつを順番に倒していった。
- 月火は、独力で進める系のタスクをドドドと倒す
- 水木は、周囲の人々とのインタラクションによって物事を進める
- 金は、そのときの状況を見ながらやることを決めたり、次週に向けて足場を整えたりする
「転生したらぬいぐるみだった」的な写真が撮れた。目覚めたときに、ぬいぐるみの山の中のひとりになっていたら楽しそう。
今日のウェブログ
そろそろ今年のまとめを考え始めるか〜。
ここ1〜2年くらいでちょいちょい聞くようになった「タイパ」ってやつ、タイムパフォーマンスの略ね。しばらくしっくりきていなかった。というのも、もともとあったコストパフォーマンスという概念において、ぼくは明確に「タイム」を「コスト」に含めて扱ってきたからだ。
タイパについて語られるとき、コストが金銭的なコストだけを指すように感じられるケースがあって共感しにくかった。んだけども、最近になって急に「タイムパフォーマンスは、コストパフォーマンスに包含される概念」と思うようになって平気になった。
今日の漫画
きのうの日記に「最近はあまり漫画を読んでいない」と書いたら読みたくなったのだった。
- 『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』の19巻を読んだ
- 『アオアシ』の29巻を読んだ
- 『降り積もれ孤独な死よ』の4巻を読んだ
- 『トモダチゲーム』の21巻を読んだ
- 『血の轍』の14巻を読んだ
『無法島』の最終6巻、迫力があってよかった。あとがきっぽいページに、おそらく三浦建太郎さんへの言及と思われる一節があって噛み締めながら読んだ。