小学生のころの記憶がよみがえってきて泣いた
今日のウェブログ
Heroku's Next Chapter | Heroku
Herokuの無料枠がなくなるとのこと。今までありがとう。感謝しかない。ぼくの人生に多大な影響を与えてくれたなあ、と思う。本当にありがたい。雑に動かしてあるアプリケーションがいくつもあるので、整理していかなきゃだ。
ブックスキャンから「データ保管期限のご案内」というメールが届いて、このまま放っておくとワシのデータが消えるってことらしい。といっても最後にスキャンをお願いしたのは約7年前で、消えて困るデータもなさそうなので特にやることはないか。
いちおう本棚を確認しておいたら、2006年から2012年くらいの期間に買ったと思われる書籍たちが並んでいて「なつかし〜」となった。これらのPDFは保存してあるし、ほしくなったらまた買う、でいいはず。
そういや、ここに並んでいるような書籍のリストってどこかにデータがあったっけ…?と思って記録をごそごそしていたらSocialtunesのことを思い出して、ひさしぶりにアクセスした。
https://socialtunes.net/user/june29/peta (証明書が失効しているっぽいからアクセスは自己責任でな〜)
2007-01-30に公開したWeb上で読書の管理をしたい - #june29jp にいろいろ書いてあっておもしろいなあ。
今日のエンタメ
桜井政博のゲーム作るにはのヒットストップやボスストップの解説を聞いていて、最初はふむふむ〜くらいに受け止めていたのだけれど、例として紹介された『星のカービィ 夢の泉の物語』のボスストップのサンプルを観たら涙が出てきた。このファミコンのソフトは実家にあって、たぶん小学生のときによくプレイしていた。あの頃に感じていた「よし、ボスを倒したぞ!」というよろこびが桜井政博さんにデザインされたものだったと知り、今もなお自分の中に残っているよろこびの記憶に感謝の気持ちがあふれてしまった。
昼間に作業しようと思って着席したらおめがシスターズが音楽ライブをやっていたから適当に再生しておいた。いいわあ。

