新聞記者のネタバレが済んでいる世界
阪神・淡路大震災から27年。今年も自然災害の話題がホットな今日。
今日の運動
Oculus Quest 2をかぶって妻とBeat Saberで対決したあと、ぼくはひとりでEleven Table Tennisを遊んでいた。Fitbitによれば21分間程度の運動になったみたい。
今日のウェブログ
ていうかハンドメイドじゃないものってあんまりないんですよね、実は。様々なテクノロジーがコモディティ化し、それによって少量多品種のプロダクトが生まれるようになった中である意味マスプロダクションとハンドメイドの質的及び定義の境界は急速に曖昧になっている
https://twitter.com/kotarok/status/1482990503478312962 by kotarokそしてその多様性はウィリアム・モリスや柳宗悦が目指したような、アラスカ先住民のぬいぐるみのような、まさに生活や暮らしのコンテキストにフィットした「質」を生み出し、デザインの意味を再度取り戻し問い直すような営みだと思ってます。ハンドメイドと呼ばれる領域を拡大再定義し続けていきたい。
https://twitter.com/kotarok/status/1482992047477104643 by kotarok
65. 問いかけの作法(前編) w/ YukiAnzai | fukabori.fm
66. 問いかけの作法(後編) w/ YukiAnzai | fukabori.fm
- fukabori.fmの安斎勇樹 YukiAnzaiさんの出演回を聴いた
- 書籍『問いかけの作法』おもしろそうだな〜
- 個人的には、オンラインミーティングにおける「参加のパティーン」みたいな話がヒットで、挙手をして発言することだけが参加じゃない、テキストチャットを盛り上げてもいい、Notion上でアイコンをピョコピョコさせるのもいい、Miro上でマウスカーソルを動かすのもいいよね
今日のエンタメ
Netflixで『新聞記者』のドラマシリーズの方を観始めた。まずはエピソード1を。フィクションのはずなのに「この先になにが起こるのか、なぜか知っている」という不思議な状態で進んでいく。
