Mentioned in days
ハロウィンか〜。「渋谷の治安が破滅しませんように…」と祈る朝だった。ぼくの生活にはほとんど影響がない。今日がもし小学校に行く日だったら、なにかしらの催しに巻き込まれていたかもしれないね。
朝。Project TTについて「こんなもんでどうですかね〜」とデモを見せたり、相談に乗ったりした。その後も夕方までテキストチャットで「そういう場合はこうするといいですね!」とアドバイス的なことをやる。
Project HEの作業があって、ソースコードを読んだり、挙動を検証したり、パフォーマンス・レビューを受けたりした。ポジティブなフィードバックをたくさんもらったので「引き続き、自分らしくがんばっていこう」と思う。
いがじゅんランチのVol.118くらいが開催された。ぼくはきのう仕込んでおいたポークカレーをあたためて食べる。Discord Personal Serverでigaiga555と話していたら、その様子を見たjigsaw hmsk asonasも参加してくれて、にぎやかなランチタイムになった。かつて高専生だった俺たちへ。Teslaの自動車の「おなら」の話がおもしろかったな…。知らない機能だった。
夜には鎖活動の集まりがあり、akht kurotakyの近況を聞いたり、最近のブロックチェーン関連のニュースを交換したりしていた。おふたりの姿勢を見て刺激を受ける。来年に向けてやりたいことが見つかってきたので、今年の残り2ヶ月間を助走ゾーンとして、歩き始めるといいかもな。やっていきたいね。
「わたしが身を置いている環境はこんなにも不遇なんです!」系コンテンツで長期間に渡ってインプレッションを稼いでいる人、そういった不遇な環境をありがたがっているケースもありそうだな、と思った。環境を改善するでもなく、別の環境に移るでもなく、その環境をネタにして利得を得ていると「このまま不遇が続いてもらわないと困る!」とインセンティブが働いたりもするのか…?あんまりわかっていないので適当なことを言っている。
今日は日記に載せる写真がないじゃん、と思って、でもGenerative AIで生成した画像があったからこれを貼っておこう。Generative AIで画像を生成するのは、写真を撮ることに似ている。
Stable Diffusion遊びは生成者にとっては、イラストを描くというよりは、実質的には写真に近い。promptでシーンはある程度指定しているものの、モデルとランダムシードからある程度偶然に出会って切り取るという作業になる。写真は現実の借りものだが、Stable Diffusion遊びは過去の作品集からの借りものになる。
Stable Diffusion日記 #15 | photoshopped | stablediffusion | photo - 氾濫原
寝る前に『God of Weapons』を1プレイ。Scholarで「インベントリを80以上の大きさにする」の実績解除を狙う。いちおう序盤から中盤までExp Gain特化のビルドにしたけれど、そうしなくてもインベントリ80は達成できるよね。レベルが上がりまくるのは楽しかった。
Scholarはインベントリの空きスロットひとつにつきAttack Speedが2上がる。終盤はExp GainやResource Gainを上げる系の投資系アイテムをすべて売っ払ってインベントリを空けまくりAttack Speedが226まで高まった。Cross WandのDPSが5341まで上がって迫力を感じた。
こんなにスッカスカなインベントリでクリアしたのは初めてだね〜。