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TAKRAM RADIOでの渡邉康太郎さんと坂田ミギーさんの会話を聴いて思ったことをメモする。 「助ける人 と 助けられる人」という単方向的な関係ではなくて、関わり合う中で「お互いに助かっている」ということが人間社会においてよくあると思う。 ところで、ぼくは自分の中にたしかな「自己肯定」があると捉えている。「自己肯定感」と呼ばれるふわっとしたものというよりは、明確な意思とともにある「自己肯定」とい
From 他人を褒める|浅生鴨|note 自己肯定感、自尊心、コミュニケーション、価値観などについて書かれていると解釈した。 大人になるとなかなか褒めてもらえない。でも、だからといって、大人になってからこうした自尊感情が育たないかといえば、そんなこともない。 他人を褒めるためには自分の中にある種の規範や基準が必要だから、他人を褒めていると、そうした基準が自分の中でしだいに育ち、そして、それがやが
From 自己肯定感って、あんまり好きじゃないです。 | 植松努のブログ で、僕は、自己肯定感というものは、あんまり好きじゃないです。 なぜなら、肯定は、必ず否定を生み出すからです。 なるほど。 モラハラをする人の特徴は、 (1)謝らない (2)自分のこだわりを他人にも強要する (3)他人からのアドバイスを受け入れない (4)君のためにやってるんだ、と言う。 なのだそうです。 これって、 (1)謝
スピード感よりも、スピードそのもの 安心感よりも、安心そのもの 自己肯定感よりも、自己肯定そのもの …のように、だいたいの場合において「〇〇そのもの」があった方がいいんじゃないの、というお話。〇〇そのものがないときに、〇〇がないってことを受け入れられなくて〇〇感が不十分な埋め合わせとして持ち出されるイメージ。
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麦の中にひとつだけ混ざっている緑色の子。
ここでの暮らしが始まって間もなく4ヶ月間というところ。お蕎麦屋さんはけっこう開拓できていて、最近はパン屋さんをせっせと開拓しているところ。あれこれ調べていたら「松本ぱんフェス2020」というイベントのウェブサイトを発見して、ためしにURLの2020のところを2023に変えてアクセスしてみたらNot foundだった。
- https://moteco-publishing.co.jp/pan2020/
- https://moteco-publishing.co.jp/pan2021/
- https://moteco-publishing.co.jp/pan/pan2022/
- https://moteco-publishing.co.jp/pan/pan2023/
正解は上記の通りで、なぜか2022年から構造が変わっていた。元の構造でよかったと思うけどなあ。ほとんどの人はそんなことを気にしていないことでしょう…。
URLの設計の話は置いておくとして、松本ぱんフェスに出店しているパン屋さんを順番に攻めていくのはいいかもしれない。よさげな情報源を見つけてよろこんでいるのだ。
というわけでさっそく攻めてみたのがティンカーベル。ここの通りはくるみでちょくちょく通過しているけれど、パン屋さんがあるって気付いていなかったなあ。工場系のなにかだと思ってスルーしていた。
パン屋だけど肉の自販機が置いてあって「肉ガチャ」ののぼりが風に揺れている。
カレーパンなどなどを買い込んで豊科南部総合公園に行ったとさ。
なんとなくだけど「自己肯定感よりも自己効力感の方がアプローチしやすいのでは?」と思った。自己効力感が育つような体験が得られるようにして、結果的に自己を肯定できるようにもなっていく。そういうパスは想像しやすいな、と思った。組織効力感とチーム効力感にもリンクしておこう。
ウェブブラウジングしているときに「広告の未来」という文字列から広末成分を誤検知してしまって悲しかった。「広末の話題は結構です…」みたいな態度でいたら、そもそも広末の話題ではなかった。シロクマ効果っぽさ。
ホットクックKN-HW24Fでラタトゥイユを錬成した。明日と明後日の食料にするつもり。めちゃ赤いな。
iPad miniをAnker Soundcore 3にBluetooth接続してSpotifyの音楽を再生していたら、Bluetooth接続機器の名前の表示がバグっているっぽかった。変なの〜。

