「◯◯感」よりも「◯◯そのもの」
created: 2020-06-18
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updated: 2020-06-18
…のように、だいたいの場合において「〇〇そのもの」があった方がいいんじゃないの、というお話。〇〇そのものがないときに、〇〇がないってことを受け入れられなくて〇〇感が不十分な埋め合わせとして持ち出されるイメージ。
…のように、だいたいの場合において「〇〇そのもの」があった方がいいんじゃないの、というお話。〇〇そのものがないときに、〇〇がないってことを受け入れられなくて〇〇感が不十分な埋め合わせとして持ち出されるイメージ。
@dora_e_m: すごく個人的な気になりでは有るんだけど、「そうあってほしいこと」に「期待値」と名付けるのは違和感あるんですよね。確率論のそれと違う使われ方をしてるから。 言われてみれば、たしかになあ。統計なんかをやっている人からすると、そっちの「期待値」の意味を先に思い浮かべるよね。「成功の方程式」みたいに言われるときの「方程式」もそうだけど、数学の概念を拡大解釈してビジネスやコミュニケーシ
From 自己肯定感って、あんまり好きじゃないです。 | 植松努のブログ で、僕は、自己肯定感というものは、あんまり好きじゃないです。 なぜなら、肯定は、必ず否定を生み出すからです。 なるほど。 モラハラをする人の特徴は、 (1)謝らない (2)自分のこだわりを他人にも強要する (3)他人からのアドバイスを受け入れない (4)君のためにやってるんだ、と言う。 なのだそうです。 これって、 (1)謝
期待という、もともとあった概念を正確に数値化したものが期待値であって、人間にひもづいているのは、期待値じゃなくて、単に期待、なのかもしれない。
期待値 - hitode909の日記
は〜、これは大事な指摘のように思えるな。「◯◯感」よりも「◯◯そのもの」に近い話かもなあ。