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読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 知念実希人さんによる小説、実業之日本社 2026-08-06に発売された B6判変型、144ページ、ISBN 978-4-408-53922-5 「スマホBOOK」シリーズの一冊 高額バイトの面接に来た主人公が、死体と見知らぬスマホのある密室で目を覚ます 連続猟奇殺人犯アザゼルから「スマホの電池が尽きる前に脱出しろ」と命じられる このスマホで地下牢獄から脱出し
読んだ・観た・聴いた2026 映画『爆弾』公式サイト 爆弾 (小説) - Wikipedia) 小説 https://www.amazon.co.jp/dp/B0D8HRGQMQ 2026-04-18にNetflixで観た映画、映像作品。 映画版 キャスト 類家:山田裕貴 倖田沙良:伊藤沙莉 等々力功:染谷将太 矢吹泰斗:坂東龍汰 伊勢勇気:寛一郎 石川辰馬:片岡千之助 石川美海:中田青渚 長谷部
読んだ・観た・聴いた2026 アンディ・ウィアーによる小説および、それを原作とした映画・映像作品のこと。 映画を2026-03-22に日本語吹き替え版で観た。 監督 フィル・ロード & クリス・ミラー 脚本 ドリュー・ゴダード 原作 アンディ・ウィアー『プロジェクト・ヘイル・メアリー』早川書房 製作 エイミー・パスカル、ライアン・ゴズリング、フィル・ロード & クリス・ミラー、アディタヤ・スード、
読んだ・観た・聴いた2024 諸情報 映像作品、ドラマカテゴリ 2024-03-21にNetflixで公開された 2024-03-22から2024-03-29にかけて観た 原作は劉慈欣さんによる小説 感想
原作は綿矢りささんによる小説 監督・脚本を大九明子さんが担当する形で映画にもなっている 松岡茉優さん、北村匠海さん、渡辺大知さん、石橋杏奈さん、趣里さん、前野朋哉さん、古舘寛治さん、片桐はいりさん 2021-09-09にNetflixで視聴した。とてもおもしろかった。 2021-09-07には綿矢りささん大九明子さんタッグの『私をくいとめて』を観ていて、 2021-09-08には松岡茉優さん出演の
原作は朝井リョウさんの小説、2010-02-05の発行 映画は2012-08-11の公開 神木隆之介さん、橋本愛さん、東出昌大さん、清水くるみさん、山本美月さん、松岡茉優さん、落合モトキさん、浅香航大さん、前野朋哉さん、高橋周平さん、鈴木伸之さん、榎本功さん、藤井武美さん、岩井秀人さん、奥村知史さん、太賀さん、大後寿々花さん june29は2013-03-17頃にDVDで観たのが初鑑賞。感想はju
原作は綿矢りささんによる小説 監督・脚本を大九明子さんが担当する形で映画にもなっている のんさん、林遣都さん、臼田あさ美さん、片桐はいりさん、橋本愛さん、若林拓也さん、前野朋哉さん、山田真歩さん 大滝詠一さんの楽曲が劇中歌として使われている 2021-09-07にAmazon Prime Videoで配信されている映画を観た。観ようと思ったきっかけはゆとりっ娘たちのたわごとに大九明子さんがゲスト出
『82年生まれ、キム・ジヨン』(はちじゅうにねんうまれ、キム・ジヨン、原題:82년생 김지영)は、韓国の作家チョ・ナムジュの小説。韓国で130万部以上の販売部数を記録するベストセラーとなった。 82年生まれ、キム・ジヨン - Wikipedia 同名の映画の日本語吹き替え版を2021-05-30にAmazon.co.jpで視聴した。 韓国、小説、映像作品、性差別、差別、ジェンダー。
テッド・チャン Ted Chiangによる書籍、SF、小説 日本語版は2019-12-04に発売された テッド・チャン『息吹』と「なめらかなシステム」 ·THINKING MEGANE を読んで興味を持った 2020-02-10に購入した 2020-02-11に読み始めた 2020-02-23に読み終えた 進捗 ✅商人と錬金術師の門 ✅息吹 ✅予期される未来 ✅ソフトウェア・オブジェクトのライフサ
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小説『イン・ザ・メガチャーチ』を読み終えた。はー、おもしろかった。小説を読んだの、数年ぶりかな。この日記を書くようになって以降、初の読破かもしれない。感想は純朴声活にでも吹き込んでおこうかな。あれこれ話したい気持ちにさせられる。すごいぜ、朝井リョウさん。
これまでに日記にはProject NSと記してきたプロジェクトのお披露目の日。『那須塩原市に住んでみた』をリリースしていくぞ。朝からリリースのための準備を整えていく。
なにかの作業中に「爪を切りたいな…」と思ってしまったら、もうその気持ちを無視できなくなる。そういうことってあります?わたしにはあります。自宅にいるときはシュッと爪切りできて便利。オフィスでお仕事していた時期は、出社後に爪が気になっちゃって困る日があったなあ。
動画ファイルをYouTubeにアップロードしたり、トークンをPolygonネットワークにデプロイしたり。リリース作業が一通り落ち着いたのが11:50くらいで、いったんお昼の休憩へ。
安曇野は穂高の方にある上條というおそば屋さんに行ってきた。
http://kamijo.com/
写真の手前に写っているやつは「水そば」と説明されたと思う。お店の井戸の水につけてあるって話だったかな、おそばの味を感じてほしいってことで、まずはこいつになにもつけずにいただく。おもしろ体験。
これは妻が頼んだ「天恵そば」ってやつ。いろんな具材があってにぎやか。
店内には写真が飾ってあったりポストカードが売られていたり。上條光水さんって人が手広くやっているのだなあ。帰宅してからウェブサイトを眺めてあれこれを知ると「なるほどね」と楽しめて便利。
上條光水(かみじょうこうすい)
写真家・そば職人
http://fotofarm.jp/profile.html
小説も書いているのか…いきなり「安曇野賛歌」と言い出していてだいぶよさそう。
小説「天然家族」
北アルプスの麓に穏やかにひらけた安曇野
この物語は ここに生まれ ここに暮らしてきた著者が
この地での体験と この地から湧く創造と
この地への感謝を織り込んで書き上げた
大自然と人間の合唱による安曇野賛歌です
http://fotofarm.jp/story_w/
妻がローソンに用事があると言うので、上條の帰り道でローソンを探す。ふつうに探してもおもしろくない(?)ので「次に見かけるコンビニを予想するゲーム」を開催して遊ぶ。
「おおっと、見えてきたのは7の文字、セブン-イレブンだ〜〜〜!まさかの3回連続のセブン-イレブン、正解者なしの3連続、悪夢のスリーセブン!!」と自分の中の古舘伊知郎さん像をめいいっぱい表出させて実況していたら妻にほめられた。このあたり、ローソンはあまり数がなくてセブン-イレブンがとにかく多いってことがわかった。肌感覚で理解できたのがよかったと思う。
帰宅して自席に戻り『那須塩原市に住んでみた』をリリースしましたよ、のお知らせを出していく。これで抱えていたプロジェクトがひとつ完了となった。すがすがしい気持ち。楽しく取り組めてよかった。次回作にも意欲があるぜ。
夜ごはんは自宅で適当に。とにかくブロッコリーに熱を通せばオッケーと思っているところがある。
darashiが送ってくれた『Hello Nostr!』をありがたく拝読する。技術的なことから文化的なことまで幅広く書かれていておもしろかった。やっぱり、初期のTwitterの雰囲気を思い出すなあ。