Mentioned in topics

小学校 〜それは小さな社会〜
2026-02-25

読んだ・観た・聴いた2026 小学校、塚戸小学校、学校、教育、ドキュメンタリー 2024-12-13に劇場公開された 2026-02-19にNetflixで配信開始になった 2026-02-24にNetflixで観た 「6歳児は世界のどこでも同じようだけれど、12歳になる頃には、日本の子どもは“日本人”になっている」 イギリス人の父と日本人の母を持つ山崎エマ監督は、大阪の公立小学校を卒業後、中高は

Teacher Teacher
2023-12-08

子育て、教育、学校、フリースクール、ポッドキャスト

やる人がいてへんかったら必要ないんちゃう? by 木村泰子さん
2023-03-09

From 「やる人がいてへんかったら必要ないんちゃう?」PTAなしで始まった大空小 初代校長・木村泰子先生の話(大塚玲子) - 個人 - Yahoo!ニュース 教育、学校、大阪市立大空小学校、大空小学校、木村泰子さん タイトルからして「痛快だな〜」と思いながら読み進めて、終盤ではグッとくる言葉もあった。引用の形でメモしていきたい。 私は即答したんです。「やる人がいてへんかったら、必要ないんちゃう?

自分の直接の先生にあたる人だけを先生と呼ぶ
2022-05-10

自分が通っていた学校の先生とか、研究室で指導教官を担当してくれた人とか、そういう人々のことは「先生」と呼ぶことが多い。卒業からだいぶ時が経った今でも、母校の先生のことはずっと先生と呼びたくなる。 日本の社会において、特定の職業に就いている人間のことを先生と呼ぶ慣習があると感じている。教職以外にも、医者、作家、漫画家、弁護士なんかはよく先生と呼ばれているのを見かける。 これは仮説だけれども、人間は先

まおい学びのさと
2020-08-20

概要 北海道長沼町に、体験型学習に特化した子どもたちが主人公の認可小学校を開校するために活動している、「まおい学びのさと」(旧 北海道に「自由な小学校」をつくる会)のTwitterアカウントです。 北海道に自由な小学校をつくる会 https://dohaten315.wixsite.com/yukinosato 北海道長沼町に子どもたちが主人公の認可小学校をつくりたい! https://find-

休校中に500本の授業動画を作った中野区立中野東中学校の事例
2020-07-20

From 休校中に授業動画500本作った公立中の“奇跡”、新卒から60代まで全教員の「学びの空白を作らない」戦い 「休校を失われた期間にしてはならない」 - INTERNET Watch COVID-19、学校、教育、中野区立中野東中学校、中野東中学校、ICT、組織 田代校長は「英語の先生の授業動画を見て、今更ながら現在完了形をきちんと理解できました。60代の再任用の国語教師は、退職金でパソコンを

学校図書館と情報活用能力の育成
2020-06-18

From 生徒向けの使えるリンク集が「学校図書館の自殺行為」と言われた ~ 学校図書館の存在意義とデジタルトランスフォーメーション(DX) | HON.jp News Blog 学校図書館、図書館、教育、学習、育成、情報活用能力、情報教育 記事のタイトルはちょっと過激で、誰かを叩きたくてうろうろしている人々を集めそうだな〜と感じる。そういった過激な成分があるおかげで多くの人の目に触れ、ぼくのもとに

千代田区立麹町中学校
2020-01-12

教育、学校、工藤勇一、麹町中学校 麹町中学校の校長が「宿題」「担任制」「中間・期末テスト」を廃止した意外な理由 | 文春オンライン 麹町中学校の型破り校長 非常識な教え (SB新書) | 工藤 勇一 | Kindleストア 麹町中校長が教える 子どもが生きる力をつけるために親ができること | 工藤勇一 | Kindleストア

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In 2019-11-03 Sun Read full day →

9:00くらいに起きて、先に起きていたmamipekoの様子を見ると少し体を動かした方がよさそうだったので、いっしょに近所をお散歩することにした

  • いい感じに晴れていて、暑すぎることも寒すぎることもなく、カフェで調達したコーヒーを飲みながら歩く散歩道は気持ちよくて最高だった
  • ふらっと寄った公園では隣町の町内会のスポーツ大会的なものが開催されていて、活気があって楽しそうだったのでいくつかの競技を見学させてもらった
  • マラソンがとてもよくて、そこらの居酒屋の店員さんっぽい人、そこらの学校の校長先生らしき人、小柄な女性、そこそこ歳は重ねているだろうに背筋の伸びたおじいちゃんなどなど、老若男女の力強い走りを見ることができた
    • 走者もよかったんだけど、それに声をかける野球少年たちの「がんばれ〜!」「速い速い!」「あと少し!」という声があまりにも健やかだったため、強く心を打たれてしまい、また同時に、商業主義にまみれた国際的大規模運動会に関連して札幌市が「泥棒」呼ばわりされている惨状と比較してしまい、スポーツとはなんなのか、と考え始めたら少し泣いてしまった…
    • たぶんぼくもスポーツを見て応援したい気持ちはあるんだけれど、件の会が素直に応援できる状態になっていないのが心の奥底では悲しいんだと思う、ぜんぜん選手ファーストじゃないじゃん、って

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