純栗ぃむ
ここのところの妻はアドレセンスかAntigravityの話ばっかりするので、リビングに入ってきて「いやー、本当にすごいよね」といきなり話しかけてくるときは「どっちの話だ…?」と二択で構えている。
「昼の手抜きダンス」ってフレーズが浮かんだので 𝕏 を検索してみたら2015年の投稿が最古だった。
Project HJとここでは呼ぶことにするプロジェクトについて、ちょっとした検証作業をやって「これでいけそうです」を示した。来週にここからどうするか話して先の展開を決めよう。うまく貢献できるといいなあ。自分が新しい現場に入っていって足場を固めるときのパターンってあるよな、と思う。
アクエリアス ビタミンのパッケージが新しくなって、かなりすっきりした。文字も要素も色数も減ったねえ。
ダイショーの鍋つゆ 料理研究家リュウジ監修 至高の鶏山椒鍋スープ | おいしさで・しあわせをつくる ダイショー を買ってきたので、これでやってみる。リュウジさん、信じますからね。明日のお昼ごはんになる予定。
夜、AI Agentなウェブアプリケーションをひとつ試作する。Claude Codeと相談しながら進めたら
- Next.js https://nextjs.org/
- Vercel AI SDK https://github.com/vercel/ai
- Claude API https://www.claude.com/platform/api
- Supabase https://supabase.com/
という構成になった。Vercel AI SDKやSupabaseは初めて使うのでウキウキしちゃう。勝手はぜんぜんわからんが、ぼくがわかっていなくてもClaude Codeが作業を進める。自分はPdMとアーキテクトの係をやるだけ。最初にREADME.mdにやりたいことを書くところから始めて、だいたい90分後にはひとまず動くものができるのですごい。
よくある、LLMと会話できるチャットのインターフェイスをつくった。あとは実現したいことにあわせてバックエンドを作り込んでいく感じだな。ちょっと遊んでみます。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
ゴミ収集車の仕事: 走ってゴミを回収する作業員の方を見て、その大変さと仕事のすごさに驚く。「街中を走り続けるなんてすごい」といった感想が飛び交う。
「生きる」と「生き延びる」の違い:
生き延びる: 未来のために今を犠牲にすること。
生きる: 今この瞬間を楽しむこと。喫茶店での時間は「生きてる」時間だと感じる。AI(Gemini)の活用: ジュンから、活動方針をテキスト化してAIに相談相手になってもらう活用法を提案される。
リュウジさんレシピ(山椒系の肉料理?)を試そうという流れ。色や味の想像をしつつ「今夜これ作る」案。
