強引に自宅に押しかける
また夢の話。最近、よく夢を見ている気がする。夫婦の会話タイプの夢だったので以下にやりとりを記す。
妻「じゅんさん、話がある」
夫「はい なんでしょう」
妻「あの…離婚したいと思って」
夫「ほほう……… わかりました」
妻「なんでそんなすぐに "わかった" って言うの!」
夫「まあ、そういう反応になるよね、でも適当に応えているわけではなくて」
妻「どういうこと?」
夫「まず、まみから "離婚したい" と具体的にまとまった形でお話がきたので、よく考えたんだろうな、と」
妻「うん」
夫「どうしたらいいかな、という相談ではなく、まとまった提案がきたので、よく考えたものなら尊重したいよ」
妻「…引き止めたりしないの?」
夫「それも考えたんだけどさ……」
妻「うん」
夫「もし離婚したあとに、まみが幸せになるならぼくは後悔しないだろうと想像した」
妻「うん」
夫「ただ、離婚したあとに不幸せになっていると知ってしまったら、ちょっと後悔するかも」
妻「…」
夫「だから幸せになってね」
起きてから妻とこの内容を共有したらウケていた。「言いそう〜笑」とのこと。なんかの深層心理…?
ちょっと前に札幌に滞在していたときにスニーカーの靴紐が切れてしまっていたのだった。この週末にはまた遠出する予定があって、そのときにスニーカーを履くつもりなので靴紐を付け替えておく。
左足の方だけ靴紐を付け替えたので、左右で色違いになった。右足の方も付け替えるつもりで作業に着手したものの、左足の分を終えたところで「色違いも、なかなかいいね」となったのでそこで作業を完了した。