イチゴ味の味じゃなく、イチゴの味
朝起きて、小学校でのボランディア活動に行く。いやー、今日も楽しかった。あまりにも楽しかったので寝る前に純朴声活のエピソードにしたくらい。
こちらは、歩道に落ちていた「ぜ」の様子です。
『OVER THE SUN』のEp.174を聴いていたら、ジェーン・スーさんが「好き・嫌い」と「助ける・助けない」は別々に考える的なことを言っていて、なるほど、そうだよなあ〜と思った。つまり「あいつのことは嫌いだから、助けない」と完全連動させるな、という話。
自分は「嫌いだけど助ける」を実践できているだろうか、と考えてみると、活動地域についても所属組織についても流動性を高めて過ごしているので、嫌いな相手との関係が長く続くことってないんだよなあ、と思った。でも、こういう生き方って少数派なのかもしれない。多くの人は、なんだかんだと文句を言いながらもそこにある関係を維持していて、いざというときには助け合ったりしているんでしょうか?自分の生き方はこれでいいんだっけ、をちょっと考えさせられることになったな。ありがたい刺激。
先日買ったMINTIAの濃苺のやつを食べてみた。おいしい。「どうせ、イチゴ味の味なんでしょうよ」とあまり期待せずに食べたところ「これ、イチゴの味じゃん!」とびっくりした。
日付が変わる直前くらいに「録っておきたいな、録っておこ」となって収録。日付をまたぎながらしゃべった。