那須ワールドモンキーパークの門
今日のハイライト
@june29: 🦍🦍
今日の暮らし
近所の草むらの植物たち、すごい勢いで成長しているっぽい。この間まで10cm〜20cmくらいの草が生えている感じだったのにな、今ではぼくの身長くらいの高さがある。たくましい。
@june29: 猛暑でも7月なら「まあ7月ってそういうもんだし…」と一定の納得があることがわかった。6月の猛暑の気持ちのやり場のなさはすごかったんだな…。
パスタ専門店クーシ Kuusiでランチ。2021-08-28以来だから約10ヶ月ぶりだ。今回もおいしかった。
スパゲッティでお腹を満たしたあとは、すぐ近くにある那須ワールドモンキーパークの駐車場まで行って写真を撮ってきた。今日は暑いから場内を楽しむのはやめておいた。遊びに行くなら、もうちょっと涼しい日がいいな。
Kuusiに向かう道中で「GOOD NEWS」と書かれた旗が目について、気になったので「ランチのあとで寄ってみよう」と妻と話していた。調べてみると、バターのいとこをプロデュースしているスタートアップ企業なのか。森林ノ牧場やChusも同じところが手掛けている。気になっている酒と肴 あくびも、か。すごいなあ。
栃木県那須町の「バターのいとこ」を構える通りに、
ファクトリー、レストラン、コーヒーロースター、ベーカリーなどが連なる自然豊かなまちづくりを目指します。
コンセプト“大きな食卓”のもと、食を通して様々な背景を持つ人が関わりを持てる場として、就労支援を組み合わせた多様な雇用を創出。
那須の観光と農業に“福祉”を合わせた“観福農”連携によって、皆が幸せになれる新たな産業作りにチャレンジします。
GOOD NEWS | 那須町に持続可能なまちが誕生!
「GOOD NEWS NEIGHBORS」と呼ばれるこのエリアは2022-07-06にオープンするらしく、この週末はプレオープンという扱いらしい。せっかくなので散策してみた。
コナとスパイスは、揚げずに焼いてつくるカレーパンのお店らしい。今度、食べてみよう。
ONIBUS COFFEEでカフェラテをいただいた。好みの味だ。
妻の大好きなバナナブレッドがあったのでカフェラテといっしょにいただく。おいしいねぇ。
林の中にも席がある。
川辺の席もある。もうちょっと涼しい日なら、飲み物を調達してからここに腰掛けてのんびり過ごすのは楽しそう。
BROWN CHEESE BROTHERという、バターのいとこの親戚みたいなお菓子。やっぱりパッケージがかわいい。まずは自分で食べてみて味を確認して、好きなやつだったらお土産のチョイスに加えたいと思う。
駐車場には出入りを防ぐ物理的なバーの類いはなくて、自由に出入りできるけれどカメラでナンバーを認識しておく方式だった。精算機に行って自分の車のナンバーを入力すると「この車ですね?」とくるみの様子を表示してきてオオッとなった。精算せずに退場するとなにが起きるのだろう?警察に連絡がいったりするのかな。おもしろいね。
夕方には外の気温が26℃ くらいまで下がっていて、きのうと比べると10℃ 近く低い。これならエアコン不要かも〜と思って窓を開けて外気を取り込みながら扇風機をまわして過ごした。おかげで気持ちよく過ごせた。
夜はね、気温的には「窓開け」で大丈夫だとしても、そうすると虫が集まってきちゃうからむつかしいんだよな〜。窓を閉めてエアコンに頼るパティーンになりがち。寝るときは真っ暗にすればいいんだけど、起きている間はそうもいかないからどうしたもんかね。
今日のウェブログ
自分がいいと思うことを、理由を明示しながらやっていくのページの中身を書いた。
TweetDeckで適当に世界を眺めていて、友人がツイートしているカフェの写真がよさそうだったので開いて見ていたら、誤ってFlag mediaのボタンを押してしまった…。取り消す方法もわからなくて、友人が投稿した平和な写真を通報したままになってしまっていてとても不安。ひえ〜。
/mmakiyama-tagebuch/今日の雑記2022-07-01
めちゃ楽しそうなメンツの会じゃん!ワシもこの場にいたらいっしょにワイワイできただろうなあ。混ざっていきたいぜ。
Nanoleafを付けると楽しい - r7kamura.com
Nanoleafっていう製品シリーズがあるのね〜。これは楽しそうだな。ためしになにかひとつ取り入れてみたいかも。
きょうは、ふつうのことが、たくさんできた。奇跡みたいなふつうが、きらめいていた。
2022-07-02 - studies.shikakun.com
グッときてしまったな。
元々ビジネス面で何かをやろうとはまったく思っていなくて、むしろ関心がなかったぐらいなのだが、行きがかり上こういう立場になり、また、自分自身が責任を負う立場でもあるし、よりポジティブにいいかえると、自分次第でどうとでも将来を良くしていける立場にあるのだから、こんな水準で終わりたくないという気持ちが強くある。そのためには、自分の今の能力、というかマインドセットの問題の方が大きいのだと思うのだが、それを大きく変えていかなければならないと思う。
2022年7月2日 | 栗林健太郎
自分から見たantipopさんは「なんでもやっていてすごい」って印象なのだけれど、ご本人から見るとこういう感じなのか〜。こういう感じだからこそ、なんでもやっていてすごいって見えるくらいの活躍に至っているのかもしれない。
今日の漫画
『結界師』がおもしろすぎる…!


