Mentioned in days
In 2022-03-13 Sun
Read full day →
- Bunzzを使ってERC-721トークンをつくってEthereumのMainnetにデプロイした
- いまのところ、自由にMintさせることはできないのか?そういうウェブページを用意するといいのか?
- 受け取るのがイヤじゃないよ、って人がいたら配布させてもらおう
- 「この世に29個しかないぜ」という供給量の制限はどうやるんだ?
- MetadataのURI指定の意味がわかった
- URI Argument / Base Token URI - Bunzz
https://token.june29.jp/metadata/をBase Token URIに設定するとhttps://token.june29.jp/metadata/0がToken IDが0のトークンのMetadataの取得先になる- ウェブアプリケーションを用意しておいてToken IDごとに動的にJSONを返してやるとおもしろそう
- そのJSONの中の
imageって項目で画像のURLを指定してあげる