Mentioned in topics
2020-05-05に書き始めた。 noteがFacebookやTwitterにならないためには、と考えてみた - quipped を読んでいたら、 今ぼくのタイムラインに流れてくる人は、note「を」書いている。note「で」書いているのではなくて、note「を」書いているのだ。 そんな言葉のあや、揚げ足取りじゃないか、と思うかもしれない。でもnoteがwhatであるかhowであるかは、note
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
ゴールデンボンバー、世に出てくるタイミングが数年遅かったらYouTuberという肩書きで活動していたかもしれない バーンと売れる前の動画を見ていると「今でいうYouTuberだな」と思う 鬼龍院翔さんのTwitterアカウント再取得でも引用したように、鬼龍院翔さんは「インターネットが好き」「インターネットに助けられた」と公言している ぼくもそう思う インターネットやウェブが社会に与える影響が大きく
「タモリさんも僕も偉そうなのが嫌いだった」『24時間テレビ』生みの親が語る、番組が始まった頃 | 文春オンライン 感動ポルノについて「ええ、知ってます」――『24時間テレビ』生みの親にネットでの批判について聞いてみた | 文春オンライン 「“出口”が見つからないがために、形にならない善意がある」『24時間テレビ』生みの親が語る、番組の原点 | 文春オンライン 全3回のインタビュー記事。2019-1
Mentioned in days
- 渥美拓馬さん、見ていて気持ちのいい動画でとても好きなので、元気に戻ってくる日を待っています
- かねこさんも会長さんも、別にYouTubeがなくても仲良くしていた人たちなんだろうと思う
- YouTubeやYouTuberがあることでつながっているというよりは、もともとのつながりの上にたまたまYouTubeがあるようにぼくには見えている
- この人たちはYouTubeがなくてもいっしょに遊ぶだろうし、魚を釣って、捌いて、料理して、食べるのだと思う
- だからこの人たちの動画は気持ちよく楽しめるんじゃないかな〜という気持ち
- 逆にいうと「この人はYouTubeのためにこれをやっているんだろうな」と感じてしまうと、一歩引いてしまうというか、ちょっと心配してしまうところがあり、視聴者として純粋に楽しむ上でちょっとしたノイズになる
- お見舞いの動画で、かねこさんが「お見舞い」と言おうとして「お祝い」と言い間違えていたの本当にひどいけど、笑って済ませられる雰囲気がいい