Mentioned in topics
Webmentionで遊んでみたい気持ちがある。概念は知っているけれど実際に活用されているものを見たことがないのでいまいちピンときていないところもある。調べていきましょい。 仕様 https://www.w3.org/TR/webmention/ 邦訳 https://www.asahi-net.or.jp/~ax2s-kmtn/internet/link/REC-webmention-20170
頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ
Webmention https://www.w3.org/TR/webmention/ で想像されているようなものをWeb3的に実装するとどうなるか?を考えてみたくてMention Tokenという仮称を設定した。
ファイルという単位に慣れすぎているかもしれないというページにあれこれと書く中で、試してみたい日記というかライフログというか日々の記録の付け方のスタイルが浮かんできた。「日記」という独立したそれぞれの日に着目したフォーマットよりは、連続的な日々の記録という意味で「日々記」という仮称を設定してみる。 ---- 投稿単位はBlockとする Blockは「どの日のものか」を指すDate的なカラムを持つ B
Mentioned in days
無意味にWebmentionを飛ばすぜ。それがWebmentionクラブ。
Webmentionクラブ | weblog.ason.as
https://weblog.ason.as/%57ebmention%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96
きのうの日記で言及させてもらった https://strata.orito-itsuki.graphics/ さん。
フィードがValidになっていた。こうしてWebmentionでやりとりできて、ちょっと有益だったかもしれない報告もできて、ほっこりうれしい。ぼくの好きなウェブがここにある。
jigsawくんがWebmentionを送ってくれたので疎通確認できた。やったー!
2026-08-28の日記のページに「このサイトからメンションされたよ」が載っている。とてもなつかしいタイプのうれしみがある。個人ウェブサイトがアツい。
jigsawくんに続いて、hacktkさんもWebmentionを送ってくれた。わーい。
というわけで送り返してみる試みです。君に届け。
画面共有クラブからのWebmentionクラブも発足していた。友人には軽率にWebmentionを送っていくぞ!!
jigsawくんがきのうの夜のことを書いてくれていた。わいわい。
時代は画面共有 - I am Electrical machine
ほんで、jigsawくんの影響でこの日記サイトにWebmentionの実装を入れた。ひさしぶりのProject N26の進捗かな。
- メンションされる処理 : 実装完了した
- メンションする処理 : ちょっと調整が必要なことがあって、まだ完成していない
ぜひこの日記にメンションしてきてほしい。そしたら本文の下部にリンクが表示されるはずなので。君のメンションを待っているぜ〜!
精製水ってやつを買ってみたので、これでくるみの窓拭きをやっていく。窓拭きのあとはかずみ(和室)のお掃除もやった。メダカ・ドジョウの水槽のお掃除もやった。
夜には純朴声活を録って公開した。直近1週間くらいの話をつらつらと。
Project FHの作業をやったりWebmentionについて調べたりして、気づけば23:30くらい。お布団に入って『Palworld』の世界を少しうろうろしてから眠りについた。
「レベルシンク」という概念、なるほど。ビデオゲームの中では一般的なのかな。
野生のデカいモンスターたちが攻撃し合っていて、モンスターハンターっぽかった。近寄らんとこ。
フィールド・ボスのドンモップを倒した。フィールド・ボスって捕獲できるんかな?
「氷鳥の封域」ってダンジョンに入ると、大きいペンギンのモンスターがいる。そのうち倒したい。
人型の構造物の群れが拠点を襲いにきたからクロスボウで迎撃したのだけれど、やっぱり人型の構造物を攻撃して無力化すると罪悪感のフィードバックが強めに発生しますなあ。
ウェブ技術
Bridgy Fed, Webmention, microformatsなどどれも聞いたことがなく新鮮でした。IndieWebというコミュニティでこういった情報がまとめられており、参考になりました。
このブログがFediverseに対応しました - blog.tyage.net
Fediverse、Webmention、Microformatsと素朴なウェブ技術の組み合わせの話でテン上げした。ぼくがフィードリーダで購読している各種のフィードたちもFediverseのインターフェイスで扱うってのはアリだなあ。ぜんぜん思いついていなかった。



