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テクノ改善主義 (Techno Meliorism) は自分にとっても受け入れやすいテンションだな。自分は保守的な変化を好む個人主義者、って感じなのかもに書いた内容にもリンクする。 From テクノ・メリオリズム(テクノ改善主義) - 🐴 (馬) by Taka Umadaさん メリオリズム (Meliorism) は改良主義や漸進的改善主義と言われます。merliorは「より良い」を意味するラテ
Must➡Can➡Willで考えるキャリア(スライド) - 🐴 (馬) ブログ記事 Must➡Can➡Willで考えるキャリア - Speaker Deck スライド Taka Umadaさんによる「情熱を探そう」というアドバイスはもうやめよう by Taka Umadaの令和最新版みたいな話。 「やりたいこと」をうまく見つけられていない人が「行動」のとっかかりを探すときに、歩みを助けてくれる内容
ちょっとしたシリーズ記事 「情熱を探そう」というアドバイスはもうやめよう - Taka Umada - Medium 「情熱に従う」よりも「情熱を従える」ことの難しさと、それを乗り越えるためのプラクティス - Taka Umada - Medium 「情熱を育む」ための環境を自らデザインしよう - Taka Umada - Medium 日記の中で記事にリンクしたことはあったけれど、自分にとって大
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Taka Umadaさんの記事を読んだ。けっこうズシンときた。デスクワークを主とした作業を生業としている企業においては、遅かれ早かれこういった話に向き合うことになる。この構造転換をしないと即座に死ぬってこともないけど、転換した組織とは競争にならんだろうから。
そんで、向こう1〜2年間で自分はどういう時間を過ごしたいか?と考えてみると。
- こういった転換をやった組織・やろうとしている組織 ← おもしろそうなので関わりたい
- 現状の延長でやっていく組織 ← 接していてもどかしく感じることがどんどん増えそう
- 自治会みたいな例 ← AI戦略云々のかなり手前にいて、ちょっと関わるだけでけっこう前進するのでなかなかおもしろい / リープフロッグ現象も狙えるかも
こうなるかな〜。めちゃ進んでいるか、めちゃ遅れている、この極はおもしろそう。間の「2010年代の仕事スタイル」みたいなところが、自分にとってはいちばん、魅力が低いということになるのかも。そういうことを考えていたらズシンときた。
そんなことを考えていたらTaka Umadaさんのブログに新着記事あり。ウェブ、スマートフォン、Generative AI、みたいな激震が今後20年間であと何度かあるだろうから、そのたびに適応すべくがんばっていくしかないな〜。安定した未来なんて見えたことがないぜ。別に悲観的でも楽観的でもなくて、ただ「本当にどうなるかわからん」と思っている。
だから問うべきなのは、AIで何を自動化できるかではなく、安いソフトウェアや知能によって、どの問題が新たにソフトウェアで解決可能になり、そのとき何が起きて、何が新しい希少性になるのか、です。
ソフトウェアや知能が安くなったときに起きること - 🐴 (馬)
