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1. 導入 日本語では「科学技術」のようにひとつの熟語になっていて、めずらしいみたい 英語だとScience and Technologyとなる ヨーロッパでは科学と技術が別のものとしてそれぞれに存在していてあるときから合流していったが、日本にはそのあとでふたつ同時に導入されて、セットっぽい扱いになった的な 日本では昔から技術者の地位が高かった、というような話があった 総務省|平成30年版 情報通
朝日新聞ポッドキャストのMEDIA TALKより。ゲストのyoppymodelさんのお話から。 公式な書き起こしはないので、ぼくが聴いての記憶にもとづいてメモしていく。興味のある人は一次情報に当たってくださいな。 一次産業→二次産業→三次産業とnが増えるほど地球から離れていく、という捉え方 最近の高度なテクノロジは次元の高い方から順に人間の仕事を奪っていく Generative AIによってライタ
直近20年間くらいソフトウェアに関わるような日々を送ってきて、自分が身を置いている領域のことは「新しい業界」だと認識してきた。たとえば「農業」や「造船業」などなど他の業界と比べれば歴史が浅く、新しい業界と言って間違いはないだろう。 加えて、なんとなく暗黙的に「テクノロジによって仕事が奪われるのは、古い業界から順に」と思い込んでいたところがあるような気がしている。下の図の「自動化の流れ①」のような矢
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超相対性理論の、井上慎平さん出演回を聴いた。書籍『弱さ考』の出版を受けて、それ系の話って感じだったね。
農業や漁業など、一次産業に従事している人たちは「どうにもならないことがある」という前提を強く持っているのではないか、という話はおもしろかったな。丸山眞男さんの名前も挙がっていたか。
ぼくはキマグレエフエムのエピソード208で下記のようなことを言っていて、今回の超相対性理論での会話とリンクさせて考えていた。行き過ぎた自責思考は身を内側から滅ぼすリスクがあるよね。
自分はですね、自分の人生を自分でコントロールできると思い込みすぎてるんじゃないかということを最近考えたんですよ。
【208】感情の投資と運用 - キマグレエフエム - LISTEN