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生活をやっていると、他者との関わりにおいて「なんか、今のイヤだったな〜」と感じることがあるだろう。自分の心身のそうしたシグナルを認識したときに、その先の展開にはいくつかパティーンがありそうだと思ったので、書き出して整理してみることにした。 なんかイヤ → 物理的暴力 現代社会では犯罪なので、デメリットが大きくて安易には選べないと思う なんかイヤ → 身体的発露 泣きわめいたり駄々をこねたり、不機嫌
From 「感情資本主義」から読み解くウェルビーイング経営と未婚化の時代|エヴァ・イルーズ × 山田陽子 Eva Illouz、山田陽子 感情、感情資本、ウェルビーイング 仕事では「怒りのコントロール」が必要とされ、恋愛では「コスパ」が求められる……。理性的・合理的な領域である「仕事」と、感情的・非合理的な領域である「プライベート」の区別がますます曖昧になる現代社会を読み解くうえで、大きな示唆を与
超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
From 親身になって疲弊するマネージャーたち。感情労働としてのマネジメントを考える | Q by Livesense by 桂大介さん 2022-04-01に、マネジメントを担当している同僚たちとも共有した記事。メモしておく。 一つの足がかりとして、マネジメントは感情労働であるという前提を置いてみたい。感情労働とはその名の通り、自身の感情のコントロールを役務の一つとする労働を指す。 感情労働には
From https://twitter.com/yaotti/status/1214743661511995393 <blockquote論理と感情が二項対立で語られるシーンよく見るけど、「徹底的に論理的に考えた結果、感情要素が重要という結論に至る」のはよくあるので「論理を重視するので感情をおざなりにする」は局所最適に感じる。</blockquote 「わかる…」となった 偽のトレードオフ、偽の
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今日のエモ
超相対性理論の「組織での感情表現」シリーズのメモにて「人生の充実度は、喜怒哀楽の総量で決まる」という捉え方について触れた。というわけで、日記においても感情にフォーカスしたセクションを設けてみる。
…が、筆が進まない。自分の感情の認知が下手なのか?明日以降も向き合ってみようかね。