キャッシュレス先進国のイギリスで感じた日本の未来|Shota Horii|note
渡航先にイギリスを選んだ理由はここ10年で最もキャッシュレス化が進んだ先進国の一つであること。
中国、インド、ケニアのようなリープフロッグ現象で発展した形ではなく、先進国としてキャッシュレス化が進んでいます。
日本に似た環境要因としてはイギリスも島国であり、そこまで大きくない国土に対して、大手4メガ銀行(バークレイズ、HSBC、ロイヤル、ロイズ)が高いシェアを保持し、都市部への高い人口集中があげられます。