Mentioned in days
ぼくが書く日記は、人生の脚注っぽいな〜と思う瞬間があった。事実として「こういうことがあった」も記録するんだけれど、主眼は「このときね、頭の中ではこういうことを考えていたの」にあるような。漫画『ゴーストフィクサーズ』でいうところの捨象次元のことも思う。…なんてことを書いていたら約20年前に書いたリリックのことも思い出してきた。
Junkyard main streetここにはなんだってあるさ
誰かが捨てた 夢、希望、理想、憧れ
Jではじまる英単語を集めてはリリックを書いていて、これは「Junkyard」をテーマに書いたリリックだったはず。
漫画
『ゴーストフィクサーズ』を読み進めるほどに田中靖規作品の魅力を再発見しており、『サマータイムレンダ』だけでは飽き足らず、さかのぼって『瞳のカトブレパス』『鍵人』を購入した。Kindleで買える田中靖規さんの漫画はぜんぶ買ったことになる。ぜんぶ読んだ上で『ゴーストフィクサーズ』を読んでいきたいね。ありがとう!
漫画
『ゴーストフィクサーズ』を読み進めているわけですが、これは『サマータイムレンダ』が好きなら読んでおけ!って感じじゃないですか〜。ここに到達するまでに、どうしてこんなに時間をかけてしまったのか。いま「わたしの大好きな漫画家リスト」をつくるとしたら、田中靖規さんも入るだろうと思う。
漫画
ここ何日かで読んだものをまとめて記録する。
- 『ねずみの初恋』を3巻まで読んだ
- 『ゴーストフィクサーズ』の3巻を読んだ
- 『アルスラーン戦記』の23巻を読んだ
- 『出会って5秒でバトル』の30巻を読んだ
- 『金色のガッシュ!!2』の6巻を読んだ
- 2026-01-15の日記にも6巻を読んだと書いてあるが、これ5巻のことだったわ
- 『瞬きの音』の3巻を読んだ
漫画
『SAKAMOTO DAYS』の26巻を読んだ。鈴木祐斗さんと井上雄彦さんの対談まで含めておもしろかった。
田中靖規さんの『ゴーストフィクサーズ』を読み進めているわけですが、最初からずっとアクセル踏みまくりという感じで迫力がある。終盤の難易度では…?みたいな脅威が序盤から勢いよく出てきている、ような。読み進めていったら、こんなものは序の口ということになるのかもしれない。