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Teacher Teacherのポッドキャストのエピソード53を聴いていて「自分はメタ認知がなんなのか、やっぱりよくわかっていない気がする」と感じたので、あらためて整理してみることにした。 まずは、エピソード中で参考文献として紹介されていた『最新の脳研究でわかった! 自律する子の育て方』をめくってみる。著者は工藤勇一さんと青砥瑞人さん。 メタ認知とは何か 教育の本質的な目標は自らの力で自分を成長さ
ちょっと思うところがあってジャンプ+で週刊少年ジャンプの今週号を買ってぱらぱらと中身を見てみた。掲載作品のうち、読んでいるやつは単行本で読んでいるので最新話を見ても話がつながらないし、読んでいないやつは読んでいないのでまるで入っていけないし、週刊の漫画雑誌ってこういう体験だよな〜というのをひさしぶりに思い出した。 「漫画を描く」という観点で見ると、毎週ちょっとずつ公開することで読者の反応を見ながら
もともと「感染症は実在しない」あとがき - 楽園はこちら側 で見ていて「力強いなあ」と思っていて、その後2020-06-08 kenchanの/kenchan/科学的失敗 で再会して「わしもページに起こしておこう」となった。 「科学的失敗」とは、失敗の認知に失敗し、評価に失敗し、吟味に失敗し、改善に失敗し、未来の成功に資することないままに終わるような失敗を言う。これこそ本質的な失敗である。 認知に
伝説のベンチャー投資家がGoogleに教えた成功手法OKR OKRについて書かれた書籍 2018-10-15に発売された 2020-01-25に購入した 2020-02-08に読み終えた ---- 読書メモ 全体まとめ OKR、完全に理解した (ぜんぜんわからない) 中途半端にOKRを導入しても組織はあんまり変わらなそう、やるからにはとことんやらないと、って感じ いま『ティール組織』を読むと、自分
チームの成長によりアジャイルソフトウェア開発の変革を促す James O. Coplien、Neil B. Harriosnによる書籍 2013-08-05に発売された アジャイル開発における組織の在り方の指針を網羅 本書は、ソフトウェアを開発する上で「人間」とその「組織」に着目し、ソフトウェアを開発する際にどのような組織であるべきなのかを、実際の観察に基づいて書いている本です。同時に、広く使われ
From 「できるけどやらない」のがアジャイル - kawaguti’s diary 「できないかもしれないけどやる」が若きベンチャースピリット、「できることをやる」が伝統的なエスタブリッシュメントのスピリットだとすると、「できるけどやらない」がアジャイルのスピリットなのかな、って改めて思いました。 なるほど、アジャイルのある視点での整理。 インセプションデッキの「やらないことリスト」だったり、
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Shinagawa Agile Talksのmiholovesqさんゲスト回を聴いた。書籍『エンジニアリングマネージャーのしごと』の話を軸に置きつつ、アジャイルやスクラムやソフトウェア開発のお話を幅広く、という感じ。おもしろかった。
- 下駄箱がなくなっていた
- エレベータを降りたところにあった靴箱が撤去されて、広くなっていた
- それに伴って、スリッパに履き替えずに自前の靴で院内を移動する方式になった
- ぼくのあとにきたおばあちゃんが「土足でいいの?なんか申し訳ないねぇ」と言っていた
- おもしろい感覚だと思った
- 先生に「大和田さんは、伝えるとすぐに改善してきてくれるのでありがたいです」と言われた
- 自分、アジャイルですから…
- 隣の施術スペースでは、先生と患者さんが『鬼滅の刃』の話で盛り上がっていた
- ぼくも「わかる〜」と思いながら聞いていて、話に入りたかった
- たまに先生と患者さんの会話が盛り上がっているのが聞こえてくるけど、あれはなんの時間?
- ほとんどの時間を口内をいじられて過ごしているから、先生とおしゃべりする時間なんてなくない?
