女子プロレスの話
注文してあったUNIQLOの衣類が届いた。これまで着ていたやつと入れ替えて、今日からこれでやっていきます。
数日前にTeacher Teacherで座談会的な集まりをやって、その録音データが手元にあったので編集してひとつのmp3ファイルに仕上げたものをひとしさんにお渡しした。日本一のポッドキャスターに自分が編集した音声ファイルを渡すの、けっこう緊張するじゃん。音声編集をしっかりやってきた人から見れば「あー、素人が編集するとこうなっちゃいますよねー」ってポイントがたくさんあるのだろうと想像している。
shokaiさんのPull Requestはマージしてリリースしたあとにコードレビューをしている、という話。おもしろい。こういう柔軟さのあるチームは強いよな、と感じている。
順序を逆にしてリリース後にコードレビューを行っている
プルリク事後レビュー会 - 橋本商会
とあるドキュメントにEmceeと記されているのを見かけて「Emceeってなんだろう?」と思った。調べてみるとこれはMaster of Ceremoniesのことらしく、Master of Ceremoniesの略語がEmceeになるのは、ただ略しただけじゃなくて音も重視したってことだろうか。日本語圏だと「エム・シー」って呼ばれているやつだね。司会っぽい役割のやつ。「MC」という表記は見たことがあると思うけれどEmceeとも書くとは知らなかった。
自宅で夜ごはん。鶏むね肉、ゆで卵、レタス、イカ、長ネギ、合鴨などをいただいた。
食後にはお散歩もした。昼間はだいぶ暑かったけれど、陽が沈んでからはけっこう涼しくなってくれて助かった。
夜、いとこから着信があった。帯広方面の人々の直近の様子を教えてもらう。じゅん・まみは元気にしているよ、と伝えておいた。落ち着いたタイミングでいっしょに旅行でも行こうよ的な話があって、うれしいお誘いだ。このいとこはぼくの父親の姉の息子で、学年がぼくのひとつ上で、小学生時代の年末年始なんかに親戚で集まると、よく面倒を見てくれていた。お兄ちゃんみたいな存在。
思い返してみると、30代の10年間はいとことはほとんど連絡を取っていなかったよなあ。それが、直近20日間ほどでたくさん話す機会があって、30代の10年間で話した合計時間をこえるくらい話しているだろう。幸い、父親の姉 (ぼくから見ておばちゃん、このいとこの母親) は元気にしていて、今度いっしょに旅行に行けるかもしれない。おばちゃんの歳まで生きていると、まわりの人々も少しずつ少しずつ亡くなって、いま元気にしている人々で身を寄せ合ってやっていきましょうね、ってことになるんだなあ。ぼくも、おばちゃんの人生における、よき遊び相手のひとりになりたい。
そんなことを考えながらお布団に入って就寝していった。ぼくが眠りに落ちたあと、妹からも着信があった。明日の朝にでも確認しよう。すやすや。
ページ
ガスライティングのページをつくった。
Must→Can→Willの順でキャリアを考える by Taka Umadaのページをつくった。