那須塩原駅→東京駅→名古屋駅→津駅
今日の暮らし
朝に植物たちの世話をする様子を妻に見てもらって「ぼくが留守の間、たのむ」と伝えた。明日から始まるRubyKaigi 2022に参加するため、三重県の津市を目指して移動するぞ。
@june29: 那須塩原駅の近くのいつも使っている駐車場がめずらしく満車で、すべての旅程が破滅するところだった
東京駅で社の仲間たちと合流した。引率の先生みたいなムーヴで出張慣れしていないメンバーズをサポートする。
新幹線で東京駅から名古屋駅に移動して、名古屋で夜ごはんを食べる。名古屋メシを食べたいよな、ってことで駅の近くの稲生ってお店でひつまぶしをいただいた。おいしいねぇ。
@june29: ここまでの たびのきおくを ほぞんします
ここからは近鉄線の特急に乗って名古屋駅から津駅に向かっていく。
@june29: ( ´∀`)つ
今日のウェブログ
Takram Castの「コロナ下での働き方の変化」の話がおもしろかった。
- 在宅勤務をおおいに活用しつつ「仲間と会う機会」は意図してつくる
- 必ずしも「オフィスに行く」必要はなくて、家が近い人と会ってランチするのもオッケー
- 社の2人以上が集まってなにかをする、ってことに金銭的な補助を出す
- 社のカレンダーのデータから「この人とこの人は接点が少ない」等を見出してランチをセットする、みたいな仕組みがある
こんなようなことが話されていたように思う。「Culture & Relationチーム」という活動体があるっぽい?
こういう環境の話って「満足できていない → 満足できている → 誇らしい」みたいな段階があると思っていて、このポッドキャストの話し手たちからは「誇らしい」のテンションが感じられて、聴いていて気分がよかった。

