macOSのクリーンセットアップ2019-01
created: 2019-01-21
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updated: 2019-01-29
社から支給されているレンタルMacBook Proが期間満了になって入れ替えなので、クリーンセットアップする。macOSのクリーンセットアップ2018-06を見ながらやっていこう。
スタート時
セットアップのメモ
- macOSの設定 : Wi-Fiにつなぐ
- macOSの設定 : caps lockを潰してcontrolにする
- macOSの設定 : キーリピートを速くする
- macOSの設定 : ディスプレイの解像度を「スペースを拡大」にする
- macOSの設定 : Dockに登録されているアプリケーションをすべて消す
- macOSの設定 : Dockを最大サイズに、自動的に表示・非表示
- macOSの設定 : 不要なキーボードショートカットをすべてオフにする
- macOSの設定 : Mission Control
- デスクトップを5までつくる
- これをやってからキーボードショートカットで「Ctrl+n」でデスクトップnに切り替えできるようにする
- 「最新の使用状況に基づいて操作スペースを自動的に並べ替える」のチェックを外す
- ホットコーナーの左下に「スクリーンセーバを開始する」を設定する
- デスクトップを5までつくる
- Google Chrome : ログインして設定を同期する
- Dropbox : クライアントをインストールする
- Dropbox : まず1Passwordのディレクトリだけ同期する
- Alfred 3 : インストールしてHotkeyを設定する
- 1Password : クライアントをインストールする
- ターミナルで
git -vとやったら「Command Line Toolsをインストールする?」って聞かれたのでハイ- ちなみに
-vなんてオプションは存在しないのであった…
- ちなみに
- いつも使っている
~/.sshをいつもの場所から持ってくる git clone [email protected]:june29/dotfiles.git ~/.dotfiles- Karabiner Elements : インストールしていつもの設定を読み込ませる
- Homebrew : インストールする
- Homebrew :
brew install ruby-build wget autoconf editorconfig jq lv openssl zsh keychain tig zsh-completions rbenv tree git readline hugo peco watch terminal-notifier go get github.com/motemen/ghq- macOSの設定 : シェルを
/usr/local/bin/zshに変更する - iTerm 2 : インストールして、いつものプロファイルを読み込ませる
- Vivaldi : インストールして設定を同期する
- Firefox : インストールして設定を同期する、userChrome.cssでタブバーを隠す
- Google Chrome、Vivaldi : Create Linkの設定をいつものやつにする
- Mailplane 3 : インストールしてライセンスキーを入力する
- AquaSKK : インストールしていつもの設定を読み込ませる
- Slack : インストールしていつものWorkspacesにログインする
- GPG : こんな感じで https://github.com/june29/japonica/issues/14#issuecomment-375523789
- GPG Suite https://gpgtools.org/ をインストールすると
gpgコマンドがインストールされて楽っぽい
- GPG Suite https://gpgtools.org/ をインストールすると
- Atom : インストールする
- Feedpon : Feedlyのアカウントでログインして、いつものキーボードショートカットを設定する
n: Mark all entries as readu: Reload stream
- Docker : Docker for Macをインストールする
- シェルで
docker loginしておく- Usernameにメールアドレスを入力すると認証失敗する罠がある…
- シェルで
- Flickr Uploader : インストールしてYahoo! のアカウントでログインする