Mentioned in topics
2023-01-01にbitFlyer Blockchainが公開したWeb3関連の資料。 気になるところメモ P.8 Web3の初出 P.11 このレポートにおけるWeb3の解釈 P.13 このレポートではweb3と小文字はじまりの表記を採用している june29意図が明確でよいと思った P.17 カストディアル・ウォレット いわゆる取引所、Binance、Coinbase、Coincheck、
WEB+DB PRESS Vol.130に載せてもらうWeb3記事の執筆活動を、ぼくの日記の上ではProject WWとラベリングしていた。雑誌の発売日が近付いてきて公にできるタイミングになったので明記しておく。 WEB+DB PRESSにはいつもお世話になっています。
ここでいうユニバースというのは、メタバースやマルチバースの「バース」部分に相当する概念のことね。 Universe、Multiverse、Metaverse 「メタバース」といえば、2022年8月現在においては「三次元空間」として想像されることが多いと思う。それと比べるとぼくがここのScrapboxで書いている日記は極めて平面的で、メタバースの要素としてのユニバースというイメージはあまり持たれない
@june29: 気に入って聴いていたポッドキャスト番組の最新エピソードで「みなさんにお知らせ!」と言うからなにかと思ったらSpotify独占配信になるとのこと… 今まで通りの聴き方ができなくなるから不便だなあ、プラットフォームの力よ このツイートを投稿したのが2022-05-02で、自分は地味にショックを受けているなぁと自覚したので2022-05-03にこのページを起こしている。 ぼくが特別な前
トークン・エコノミーなんて概念があるように、Web3的な世界観において「トークン」は重要なパーツのひとつである。ぼく個人はWebにおけるハイパーリンクのような位置づけのものと感じているところもある。2022年4月の状況だと、トークンの中でもNFT (Non-Fungible Token) に対する言及が特に多くて議論も活発に見えるが、ここではNFTや暗号通貨を含むトークン一般についてそれらが有しう
Webmention https://www.w3.org/TR/webmention/ で想像されているようなものをWeb3的に実装するとどうなるか?を考えてみたくてMention Tokenという仮称を設定した。
友人知人からWeb3関連の話題で話しかけられることが増えてきたので、ぼくのお気に入りの情報や活用している情報源を簡単にまとめておくことにした。 「網羅的な情報です!」って感じではなくて、あくまでjune29が触れてきた・触れている情報なので偏っていると思います。 お気に入り NFTが作る、新しいインターネット - Off Topic #91 Web3とインターネットの進化 - Off Topic
https://twitter.com/Web3Capital/status/1478331188003557378 on 2022-01-04 Web 1.0、Web 2.0、Web 3.0、Web3 キャッチーさを重視したツイートで詳細は気にしない、という感じだろうけれど、言いたいこともわかる。
2022年はこういう方針でやっていくぞ!と年始の時点で考えていることを書き出しておく。こういうのは1年の途中のどこかで形骸化することもあるけれど、少なくとも年始にはそう考えていたんだぞ、と記録を残しておくのは無益ではないはず。 「2030年に向けてやっていく」 テーマはこれでいこう。気付けば2020年代に突入してから早2年というところ。自分がなんとなく想像している未来の方向性ってのがあるので、そっ
Web3 / Web 3.0 非中央集権、脱プラットフォーム、ビッグ・テック コミュニティ オーナーシップ、データポータビリティ コンポーザビリティ Internet 2.0 メタバース
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今日のウェブログ
ていうかハンドメイドじゃないものってあんまりないんですよね、実は。様々なテクノロジーがコモディティ化し、それによって少量多品種のプロダクトが生まれるようになった中である意味マスプロダクションとハンドメイドの質的及び定義の境界は急速に曖昧になっている
https://twitter.com/kotarok/status/1482990503478312962 by kotarokそしてその多様性はウィリアム・モリスや柳宗悦が目指したような、アラスカ先住民のぬいぐるみのような、まさに生活や暮らしのコンテキストにフィットした「質」を生み出し、デザインの意味を再度取り戻し問い直すような営みだと思ってます。ハンドメイドと呼ばれる領域を拡大再定義し続けていきたい。
https://twitter.com/kotarok/status/1482992047477104643 by kotarok
65. 問いかけの作法(前編) w/ YukiAnzai | fukabori.fm
66. 問いかけの作法(後編) w/ YukiAnzai | fukabori.fm
- fukabori.fmの安斎勇樹 YukiAnzaiさんの出演回を聴いた
- 書籍『問いかけの作法』おもしろそうだな〜
- 個人的には、オンラインミーティングにおける「参加のパティーン」みたいな話がヒットで、挙手をして発言することだけが参加じゃない、テキストチャットを盛り上げてもいい、Notion上でアイコンをピョコピョコさせるのもいい、Miro上でマウスカーソルを動かすのもいいよね
- Decentralizationについて語る時に僕の語ること | ALIS に言及している
時代はキラーアプリじゃないよ、キラーエコシステムですよ、というお話。ほんこれで、アプリケーションやプロダクトで語りエコシステムに言及しないならそれはWeb3的ではない。最も重要な観点のひとつが抜け落ちてる。