Pochi Bukuro

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created: 2023-01-01 / updated: 2023-01-01

ポチ袋を表現したトークン。お年玉としてETHとNFTをセットで送付できる。Solidityで実装して、Ethereum Mainnetにデプロイした。スマートコントラクトの習作。

2022-12-30にchanohaと話しているときにアイディアが出て、年末の2日間の隙間時間を使って開発して、年明け2023-01-01にリリースした。

Mentioned in topics

Topics 2023
2023-12-31

無職でスタート、自分探し カウントダウン黒磯→カウントダウン松本 那須塩原市に住んでみた 環境を変えてみての気付き2023-Q1 転生したらjunebokuだった件 小学校でのボランディア活動 週刊少年オオワダとオオワダ発声練習 音声コンテンツきっかけで Teacher Teacher Project MY Ethereum Japan Kairan 毎日なにかしらコミット 強烈なリーダーシップを

やっていき2023
2023-01-17

2023-06-29には40歳になるわけですし、バーンとやっていきたいものですな。いいテンションで年明けしたので、この調子でやっていきたい。 実験ネタ Nikki Hub (仮称) スマートコントラクトで奨学金的なものを運用するコミュニティ活動 ポッドキャストとトークンについて考える ソーシャルブックマークの、トークンを絡めた版 1on1 Token 暮らし 作り手へのフィードバックをやっていく2

Pochi Bukuroの開発体験記
2023-01-01

2022-12-30、2022-12-31、2023-01-01とPochi Bukuroというプロジェクトに取り組んでいた。学びが多く、いいテンションで取り組めたので少し記録を残しておきたい。 謝辞 まずなにより、いっしょに遊んでくれたchanohaに感謝である。chanohaがいなければ走り始めることもなかっただろうし、たとえ走り始めたとしてもリリースにいたらなかったんじゃないかと思う。 数年

Mentioned in days

In 2023-01-01 Sun Read full day →

今日の生活

いつも通りの時間帯に起床して、いつものように妻とお散歩へ。元旦ですね。あけましておめでとうございます。

9:00くらいに着席してPochi Bukuroをリリースした。おとといから集中して実装していて、いいテンションでリリースできたと思う。今回の体験は別ページにまとめておこう。

午後には皆幸乃湯に行った。妻は妻で年末をばたばたと過ごしていて、今日はひさしぶりにゆっくりできる日だったようで、温泉に行こうぜ〜と誘ってくれた。年末年始も休まず営業しているようで、すごい。もっと休んでくれてもいいのになあ、とは思う。

しもつかれがどんなものかわからないまま、アレンジ商品のしもつかれーに遭遇してしまった。写真をよく見てみるとポップには「ほぼ、しもつかれー」と書いてあって、たぶん誤り。人間ってけっこう適当だし、それでも生きていけるってところに救いがある。

夜はうま煮などを食べてのんびり過ごしています。「年末年始にやろう」と思っていたことをぜんぜんやっていない。

In 2022-12-31 Sat Read full day →

今日の生活

大晦日じゃん。

さかなバルRENGEでランチ。前菜もスパゲッティもおいしかった。いい場所だなあ。妻が頼んだ日替わりメニューは漁師飯ってやつで、ヒンナヒンナという感じで妻がよろこんでいたのでよかった。

夕方に買い出しに行って、帰ってきてうま煮をやった。調理酒がなかったので代わりに白ワインを入れた。雑な料理だねぇ、ガッハッハ。実家では母がつくっているようだし、妹は年明けにつくるそうな。日本の各地で大和田たちがうま煮をやっている。

きのうの夕方からchanohaとふたりでトークンの実装を進めている。プロジェクト名はPochi Bukuroかな。今日の22:00過ぎに動くものができた。わーい。明日の午前にリリース作業を行うつもり。

きのう今日でEthereum、スマートコントラクト、Solidity、NFTあたりの知見が一気に増えて興奮している。きのうchanohaと話し始めたときは「来年はいろいろとつくっていこうぜ!」くらいの気持ちでいたが、年が明ける前におもちゃがひとつ形になったことがとてもうれしい。

「スマートコントラクトで遊びたい!!」って気持ちが高まっていたんだろうなあ。年末のまとまった時間においてそれが炸裂した感じ。よかったのは、直近数ヶ月でchanohaとぼくがそれぞれ体験して思考して持ち寄ったものたちが、いい感じにトークンの設計に練り込まれていったところ。今のぼくらふたりだから、この設計に着地したと思う。

あれだな、初めてウェブアプリケーションをつくってデプロイしたときの興奮に近いものがあるな。だいたい15年くらい前のテンションに近い。新鮮なよろこびに包まれている。いい機会をくれたchanohaに感謝したい。

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