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読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 映画、原題『Backrooms』、アメリカ、A24 日本では2026-09-04に公開された 配給: ハピネットファントム・スタジオ 監督: Kane Parsons ネット発の都市伝説「Backrooms」が題材 出演: Chiwetel Ejiofor (クラーク)、Renate Reinsve (メアリー・クライン)、Mark Duplass (フィル)
https://june29.jp/2006/06/29/birth/ の公開から20年間が経過する2026-06-29に向けて、junebokuとしての個人ウェブサイトをあらためて制作して公開したいな〜というプロジェクト。2026年1月に発足した。 やりたいこと これまでに公開してきた内容を一望できる場所にしたい、串刺し検索できたら楽しそう june29.jp 2019-08-23以降の日記 お
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Claude Codeの開発チームの人かな、Boris Chernyさんの2026-06-29の投稿を今になって知って、読んだ。ふむふむなるほど。
- Prototyper: comes up with brand new ideas; churns out many ideas, most of which don't ship
- Builder: quickly turns a prototype/idea into production-grade product/infra
- Sweeper: cleans up the UI, simplifies the code and system, unships, optimizes performance
- Grower: takes a product that has been built and iterates on it to improve Product-Market Fit
- Maintainer: owns a mature system to make it secure, reliable, fast, and efficient as it scales
2026年の自分にあてはめて考えてみると「1、2、5」をもりもりとやっている。1を低コストでこなせるようになったので1な案件をいっぱい引き受けるようになった、と言えそう。ほんで、1をいっぱいやれば2の数も増えますな。5は、もともと運用に関わっていたソフトウェアのことを引き続き見ているという感じ。
こうしてみると4の成分が自分には少ない。AI Agentを大活用して4をやっていく、って経験は積んでみたいなあ。1、2、5はこれまでやってきたことの効率化って感じだけれど、4は自分にとっては未知なことが多くて挑戦って感じだもんな。
おとといからProject N26のギアを上げて取り組んでいる。数日以内にv1に到達させて、日記を書く場所を新しいところに移していこう。下旬に予定が入ってきていて、そろそろリリースしないと2026-06-29に間に合わなくなっちゃいそうでね。
気分が乗っていてProject N26がドドドと進んだ。大きなパーツは一通り揃ったので、あとは細かいパーツを整えていけば、Cosenseからそっちに移行できるかな。とはいえ「あとは細かいパーツを整えていけば」の作業量は別に少なくないだろう。今の勢いがあれば2026-06-29までにはなんとかなるか。前倒しで2026-06-14くらいには「今後はこっちです」をアナウンスできるように進めるぞ、の気持ちでやっていこう。